私の母は某宗教を熱心に信仰してその宗教の寮みたいなところに移
り住みました。
時々母は教祖に呼ばれて行って2時間ほどして帰って来るのでし
た。
私が6年生になった時、母と一緒に呼ばれました。
そこには布団が敷いてありました。
今日はお前にも初の儀式を授けるが、まずお母さんの儀式を見るよ
うにと言われました。
母は着物を全部脱いで全裸になり、教祖も全裸になりました。
そして教祖は母の身体をいろいろ愛撫して母も教祖の勃起したもの
を口にくわえて舐めたりしていました。
そして最後に母が仰向けに寝て、その上に教祖が覆い被さって母の
オマンコに自分の勃起したものを入れました。
どんどん腰を動かしていてやがて終わりました。
今度はお前の儀式をやると言われて私も裸にされました。
教祖は私の口を吸ったり、おっぱいを揉んだり、乳首を吸ったりし
ました。そして私のオマンコに口をつけてペロペロなめました。
何だか変秋持ちになりました。オマンコに指を入れて動かしまし
た。
私の口の中に勃起したものを入れて私の頭を押さえて前後に動かし
ました。
最後に母にしたように私のオマンコの中にその勃起したものを入れ
ました。
痛くてたまりませんでした。でも我慢していました。
それから時々一人で呼ばれるようになりました。
初めは痛かったのですがだんだん気持ちよくなってきました。
いまでは母より呼ばれる回数が増えて母は不機嫌です。
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