ご投稿ありがとうございます。
こんな恥ずかしいこと告白してるのに、
誰も見てないじゃないかと心配してたんです。
続きを書きまから、読んで下さい。
私は全部のみほし、これで終わったと思いました。
私、息子から離れようとしました。
すると、両手で頭を押さえられたんです。
そしてまた口の中に息子のものを、
せっかく、柔らかくなったのに、また元の硬さになっていきます。
私、仕方なく、また息子の処理を。
でも今度はいくら頑張っても息子がいきません。
息子、そのうち、私に処理させながら、リモコンでテレビをつけ、お笑い番組を見始めました。
頭の上では息子笑い声が。
私、孫が起きるまでには終わらせたいと、
一生懸命するのですが、いくら頑張っても息子はテレビを見て笑ってるだけです。
そして恐ろしいことが、
息子、頑張る私の口からそれを抜いてしまったのです。
まだいってないのになぜ?
目の前に唾で濡れた息子のものが、
もしかして、息子、孫のまえでこれをわたしに、
それだけは堪忍してと、願います。
でも、息子はほんとうの異常者だったんです。
すみません、今日はこれくらいにしてください。
また、続きを書きます。
※元投稿はこちら >>