ホテルに入り慌てて母にキスをしながら胸を揉み下着に手を入れたら母のそこは既に洪水状態でヌレヌレだった。
母を押し倒そうとしたら、慌ててないで、一緒にお風呂入ろと言い湯船に湯を張りに行き戻った母と並んでソファーに座りキスをした
キスをしながら母の服を脱がす。パンティー一枚姿になったところで自分も服を脱いだ
勃起した性器を母に握らせた。
母からキスをし、欲しかったのと言いながら勃起を扱く。
母さんそんなに扱いたら出ちゃうよ
運転中もずっと母の太股に手を入れ勃起を続けて既に射精が近い
母に告げると母の扱く手が弱くなった
もう一度キスをした母がこの間、母さんが見せたから今日は貴方が見せてと母
えっ?何をと母に聞くと
オナニーと母が答え自分の顔に笑顔を見せ優しく扱き続けた。
母の言葉に驚きながら母をベッドに倒しパンティーを脱がせた。
母さん凄いね、オマンコの当たる部分ヌルヌルだよとパンティーを見せると
母が慌ててパンティーを取り上げ
もう恥ずかしいから言わないでと言い本当に恥ずかしそうだけど嫌がってはいない
母さん、オマンコ舐めても良いと聞くと
もうお風呂お湯入ったから後でねと答える
母にお風呂入って綺麗なマンコで無くヌルヌルマンコ舐めたいと母に告げる
母はやっぱり恥ずかしいと答えたので、じゃあ俺もオナニー見せないよと言うと
少し考えた母が黙って大きく股を広げた
股を広げた母から透明な液が垂れた
母さん凄いね。愛液垂れてきたと母に告げると母は、お願いじらさないで早く弄ってと腰が揺らし哀願してきた。
我慢が出来るわけ無く洪水の母のマンコを舐めまくった
母の愛液を美味しいと感じ、母さんオマンコ美味しいよと母に告げると母は
本当、嬉しいと言いながら腰を激しく動かし逝ってしまった。
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