お盆の休みに私達家族は妻が眠る墓地に行く。
場所は車で片道1時間の市内の端の方にある霊園。
私は娘2人を連れて妻が眠る墓にお参りして終えると、娘2人がセックスをせがむ。
「ねぇ~お父さん、何かエッチしたくなってきたから何処かでエッチしない?」
すると私は娘2人と車で更に奥地にある小屋みたいな廃墟に着いた。
小屋に入ると窓は枠ごと無くてドアはペラペラで小屋の中には人が寝られそうな台が有るだけだった。
そしてじゃんけんで先にモモコからセックスをすると、モモコは解放感から獣の鳴き声みたいな声をあげる。
「いぐ~いぐ~お父さんいぐ~」
「どうだモモコ、ボロ小屋でセックスしてる気分は?」
するとモモコは腰を振りながら答える。
「いい~お父さんのチンポも小屋も・・・いい~」
それからモモコも私も逝くとモモコは私の精子を口内で受け止めて飲んだ。
そしてサクラコとセックスをするとサクラコもヨガりまくって逝く。
するとサクラコも口内で精子を同じく受け止めて飲んだ。
そして家に帰ると昼食を食べてからは夕方までセックスをしてた。
それから夕食を食べてからは3人で風呂に入ってまた深夜までセックスをして終わった。
それから数日すると私は娘2人を深夜の公園で調教するのである。
続く
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