私は娘2人にイタズラでパンティーを汚した事で怒られた。
「も~今朝 パンティーを履き替えたばかりなのに汚して~お父さんにはお仕置きしないとね?」
「そうね、お仕置きお仕置き」
すると娘2人はマンコ汁の付いたパンティーを脱いで私を全裸にすると仰向けに寝かせて顔面騎乗で責めてきた。
「お父さん罰よ、アソコを舐めて綺麗にしてよね?」
サクラコが顔の上に乗ると鼻に濡れたマンコを押し付けてきた。
ほのかな石鹸の香りとマンコ汁の匂いが混じって何とも言えない興奮が高まった。
そして舐めているとモモコは私が興奮してペニスが勃起しているのを見逃さない。
「あっ!サクラコ見て~お父さん興奮してオチンチン固くなってるよ、変態だね~」
「そうね、変態お父さんには、もっと苦しんでもらわないとね」
するとサクラコは舐められてマンコ汁を漏らしながら更に私の顔面に圧力を掛けて窒息させようとしている。
そして圧力がかかって脚で顔面をきつく締め付けるとモモコはペニスをしごいて逝かせようとする。
サクラコの窒息とモモコの手コキの波状攻撃で私は意識が飛びそうになると私は苦しくて舌で抵抗するがビクともしない。
それからモモコは手コキして逝きそうになると手を止めたり手コキしたりを繰り返して更に私を狂わせる。
しばらくするとサクラコは顔から降りて私の顔を見下ろすして言う。
「反省した?」
「もちろんだよ、ごめんな。後で洗っておくから」
するとサクラコは追い討ちをかける。
「信用できないな~ 本当は、もっとしてほしいんじゃないの?」
とニヤリと笑う。
すると今度はモモコが顔面騎乗で責めてきた。
続く
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