温かいお言葉に感謝いたします。ありがとうございます。
私の仕事に緩急がありますので忙しい日が続いてレスができませんでした。
篭絡した前半ですか? そんな興奮するような事では無いかな。
私が好むと言うかお相手をしてあげる童貞ちゃんには共通点があります。
シャイで大人しい事。
やんちゃな童貞ちゃん・・・大抵は童貞ちゃんではありませんから。彼女と経験済みが大半。
シャイで大人しい童貞ちゃんは女の子を口説けない場合が多いのでほぼ間違いなく童貞ちゃん。
言葉が悪いですが、大人で言えば、むっつりスケベ。それが凄く可愛いんです。
家庭教師の初日から大胆なミニのタイトスカート。椅子に座ったら太ももが全開になる。生脚で。
ショーツはクロッチ(二重の生地)が無く薄いナイロン製で縦の縫い目があるヤツでオマタが5cmの狭さ。
ワンサイズ小さめのハイレグのハーフバックショーツ。
縦の縫い目が食い込んでマンすじがバリバリで、オマタもお花のお肉が盛り上がってギリ隠れる程度(笑)
ブラもソフトな薄い生地のブラでブラウスもピッチリ。
お化粧は夜のお姉さんが使う悩ましい匂いのファンデ。
最初はこれだけで十分です(笑) ほんの少しだけ悩ましい姿態と言うか仕草。
これをチラ見させてあげれば後は彼の想像力が勝手に急上昇しますから(笑)
ちなみにこれは今回の童貞ちゃん攻略用の服装ですからね。自宅から直行直帰できますから。
彼のお勉強の弱いところを教えてあげて設問を出したら私は彼のベッドでくつろぎます。
一週間過ぎた頃から、ベッドでくつろぐ私の方を向いてなんでもないであろう質問をしてくるようになりました。
なので、私は起き上がる時にさりげなく片膝を立てて起き上がったりとオマタを一瞬だけ緩めたり。
それでも十分に私のオマタが見えていたはずです。
二週間目は、わざと時間がかかる設問を出して彼のベッドでうとうとと眠ったふり。
上を向いてオマタを緩めたり。ん~と寝言を言いながら横向きで膝を曲げてお尻が丸出しになるように。
このお尻丸出しは私の定番ポーズ。マンコが見えそうで見えない狭いショーツのオマタに濡れ染みもありますから。
気配で分かりますよ(笑)凝視しているなって。可愛い童貞ちゃんの場合はまずは想像力を搔き立てさせる方が断然です。
そして、三週間目に入る直前で暗黙の切っ掛けを作るために、彼が私のお尻を凝視している時にいきなり目を醒ましたフリで
振り返ると彼があわてて机に向かったので、見たでしょ、と優しく問い詰めて微笑んであげました。
あと、もう一つ。母親の彼女から息子が母親のショーツをいじるのを止めさせて欲しいお願いも対策をしました。
全て、彼女と打ち合わせ済の行動です。
私はお仕事帰りに来たと言う設定で彼女の自宅に夜の7時前後に行きます。
そして彼女が私にシャワーを勧めます。私はシャワーに行ったフリ、時には下半身だけシャワーをして
ショーツを履き替えてさりげなく彼が見えるように自分のバッグの中に入れておきます。
バッグを覗かれたらチラリと見えるようにしまい込んでおきます。
そして8時ころに彼女が私におやつを食べようと声を掛けますので私は彼に設問を与えて一階へ降りて行き
15分ほど戻りません。
これは、もう一回目から私のショーツが彼にいじられていました(笑)
このショーツ、私も大変だったんですよ。皆さん、女のショーツの汚れのリアル・・・分かりますか(笑)
綺麗すぎたら彼がつまらないし、汚れ過ぎたら私がイヤです。
ですから適度に汚れた時に彼用にと履き替えてバッグに保管していたんですよ(笑)
でも、童貞ちゃんは女の匂いに惹かれますので、今までの童貞ちゃんにも逢う時はショーツの汚れは調整しました。
そして、三週間目が終わる時に、彼の目の前でショーツを脱いでプレゼントしました。
前半を割愛しましたのでこの時の事は、帰り間際にショーツを脱いでプレゼント。そして何も言わず軽くキスして終わりましたが
その前があります。
帰り支度の時に、私が彼に、ねぇ、私のパンツいじったでしょ、と優しく微笑みながら問い詰めました。
彼は何も言わずうつむいて顔を真っ赤にしていました。
私は、いじったんだね、と念を押して、そういう年頃だもんねと微笑みながら言いました。
そして、彼の顔に手を添えて私の方を向かせて、もしかしてお母さんのパンツをいじってんの、と問い詰めると
以外にもコクンとうなずきました。
やった、話が簡単だと思いました。続けて、お母さんのパンツ、いじっているのがバレたらお母さん
口をきいてくれないよ。止めておいた方がいいよ、と言って帰宅準備で少し彼と間をおいてから前回のショーツの
プレゼントに続きます。
ちなみにあれからの彼との事。
今が一番熱くなっています。今夜も彼の所に行って来ましたので遅くなりました。
今夜は彼女が居ませんので最初から、逢って直ぐに彼のベッドです(笑)
もう、今は家庭教師よりもH優先ですから夕方の6時に行きます。
二人でシャワーを浴びて二階に上がる時に彼のおチンポは既に天にそそり立っていました。
その姿で階段を上がる姿がなぜか可笑しくて微笑んでしまいました。
脳イキを覚えた私は心でセックスをイメージすると直ぐに濡れます。
おまけに入れられる前にクンニとは呼べないクンニ。おしゃぶりかな(笑)
そして、一心不乱に私を突きまくって来ます。
こんなセックスは今までは一度も良かったと思った事はありません。
でも、彼だと違うんです。いいんですよ(笑)
純情な心が私のマンコにずっぽりと打ち込まれるのを感じますから。
大人になりもう忘れていた思春期の男の子の張り裂けるような硬さのおチンポ。
そして、彼の卵型の大きなおチンポで有無を言わせない強さでアソコの中を責めてくる。
どちらかと言うと大きなおチンポは好きでは無かった私ですが、彼に限ってはいいんですよ(笑)
ただ、今はまだ私は心地よいくらいかな。私の経験では3か月が目安。女をイカせる事が出来るようになるまでに。
今は彼も一回目は2~3分。二回目で5~10分。私が取り乱すには物足りない(笑)これからです。
女は、欲深くて厚かまし生き物。熟女になったマンコもそう。
罪深い生き物かもしれません。
簡単にお話をまとめるのが苦手な私ですからお話が長くなってしまいます。
お仕事の文書なら簡潔なんですけどね。
深夜になってしまいました。午前様です。
実は、悪だくみを考えてしまいました。
でも、今夜はこの辺で。
トリップ忘れました。新しくなりました。
速攻で打ちましたので誤字脱字、お詫びいたします。
※元投稿はこちら >>