うちの田舎では、精通を迎えると、近所の 熟年おばさんに筆下ろししてもらう風習がありました。私の場合、夢精したの両親が知り、ある休みの日、父に近所の斉藤さんの家に連れて行かれて父が挨拶すると、おじさんおばさんは笑顔で迎えてくれ、その幸子おばさん(当時45歳)に「おばちゃんが教えてあげるから、いっぱい気持ちよくなって大人になろうね」と寝室に導かれ、筆下ろししました。
特に娯楽もない結構な田舎で、数十軒の集落のほとんどは家族同然のように仲が良く、後で知ったのだがごく数件を除いては夫婦交換も普通に行われていた。男児は精通を迎えると、集落のおばさん達が将来の子孫繁栄のために性行為を教育し、筆下ろし相手のおばさん以外にもほとんどのおばさん達は、子供を教育するように喜んで性行為の相手をしてくれた。筆下ろしは生での行為が普通で、「普段は赤ちゃんできないようにコンドームつけるんだけど、今日は◯◯君のはじめてだからこまのまま生で入れるね」と、中出しだった。生での筆下ろしや、基本はゴム付きでも夫婦交換も普通に行われていたため、本当の父親は誰だかわからないケースも少なくなかったよう。習わしに漏れず、私の母親も筆下ろしや若者の相手、夫婦交換も行ったわけで、知り合いから「お前のお母ちゃん、すげえ気持ちいいな。今日やりに行くから。」なんてこともあり、母の性行為を覗いているうちに母にも興味を持つようになり、最終的には父にも知られた上で母と関係しました。他人にはオープンにはしないものの、母子相姦も結構行われていたようです。
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