おいらの村の近くに閉鎖的で辺鄙な集落がありました。
その集落の長老が来て頼まれました。
閉鎖された部落のため近親や集落内での結婚がほとんどで血が濃くなりすぎている。
生涯のある子が多く生まれ困っている。
新しい血を入れてくれ。
長老の手引きでおいらを含めた11人で松明をつけその集落に向かいました。
集落につくと、かねて長老の指示とおり若い男衆はお寺の本堂に隔離され、
未婚の娘達は、鎮守様の社に集められていました。
長老からの指示がありました。
さあ、初めてくれ、新しい血をこの子らに注入してくれ。
15、6~30歳位までの女性が20人ほどいました。
皆、まだ経験がない、との言葉どおり、少し恐怖で震えて
いるようでした。
おいらが最初に相手したのは、17~18くらいの美形の子でした。
白い装束を脱がせ、脚広げさせ、入れたら痛い痛いと声を
あげました。
二人目の子は赤い腰巻きをつけていたので、もしや?と
思い、やっぱり生理中でした。途中でやめました。
3人目になると、もう1回は他の誰かにヤラレタ子で
挿入すると前の奴のがまだ残っていました。
美形で胸も大きかった俺が最初に犯した子は次々と注ぎこまれ
かなりぐったりしていました。
朝が来るまでに、頑張って5人としました。
それから、6年後、村の小学校に入学するほとんどの
子供の誕生月はほぼ一緒でした。
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