14さんや15さんのように、集落の熟年主婦達は若者の筆下ろしやその後の性教育や性処理をする役目で、同時に主婦達も元気な若者相手に 自らの高まった性欲を満たすために好都合だったようです。
うちの集落は、筆下ろし相手の主婦だけでなく、他の主婦達も含めて、若者が求めれば性の相手をみんなでしていました。15さんの言う通り、昔はコンドームを付ける習慣がまだ浸透していない時、うちの父が筆下ろしをしたような時代はまだその習慣があまりなく、筆下ろし後も誰とやるにも生だったため、どこの家庭も子供の数が多く、誰の子やらわからないケースも珍しくなかったようです。
前の続きで、母に興味を持つようになり、母の行為を覗いていることが母に分かり、母とやりたいことを告白、母から父にも相談して、父公認で母とするようになった。父も祖母と関係していたようだし、私の友人の中にも母親と関係している者も知る限りで数人いた。母子での関係もそう珍しくなかったのかもしれない。家の中で母が誰かとしている環境が普通であり、またそれを覗いて母親の知られざる淫らな姿を目撃したら、そうなるのも不思議ではない、少なくとも私はそうであった。
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