7です
うちの田舎の集落は、精通を迎えた以降の男児に対して、将来の集落の子孫繁栄のために、性行為の教育を集落の主婦達が行っていたのは事実だが、それは表向きの綺麗事だったのかもしれません。娯楽のない田舎で、SEXだけが夜の楽しみだったとしても、夫婦で長い間していればマンネリで飽きもくる。一方で、うちの集落で夫婦交換が行われていたといっても、誰彼構わず乱行のように行われていたわけではありません。
集落熟年主婦は、旦那とのおざなりの義理SEXでなく、若い男児の教育と称した元気なモノを受け入れるのは抑えきれない性欲を解消するのには喜ばしいこと。また、筆下ろしの相手として指名されるのは、誇らしいことなので、拒否はしない。しかし、指名された主婦は、その子の筆下ろしの相手となるのと同時に、その父親とも関係持ち、逆にその主婦の旦那は、筆下ろししてもらった子の母親と関係を持つこととなると。
私の場合で言えば、幸子おばさんの家で、おばさんに筆下ろししてもらった後、父も幸子おばさんとSEXして、逆にうちの家では、幸子おばさんの旦那さんがうちの母親とSEXしたということです。
なので、筆下ろし相手が決まるのは、
○男児の父親がどこの主婦たやりたいか
○筆下ろしをする主婦側の旦那が、年頃の男児がいてどうしてもSEXしたい対象の奥さんがいる旦那に対して、「おたくの嫁さんとどうしてもやりたいから、息子さんの筆下ろし相手はうちの嫁を指名してくれ」と訴える
○筆下ろしする主婦自ら、おたくの息子の筆下ろしをさせてくれと名乗り出る
のいずれかのようで、結局は大人の欲求やしがらみで筆下ろし相手が決まっていたようだ。
結局私は、幸子おばさんが筆下ろし相手で、色んなこたを教えてもらい、快楽を与えてもらい、他のおばさん達とも、そして母とも関係をもてて、この集落で育ってよかったです。
※元投稿はこちら >>