三連休明けの火曜日になると俺は朝一番で社長であるアズサさんの部屋に婚約指輪のお礼を言いに入った。
「アズサ、婚約指輪ありがとう」
「良かったわね、良いの見つかったの?」
「もちろんだよ」
会話をしているとアズサさんはチンポを欲しがる。
「ねぇ~タクヤ君、お礼にオチンチン入れて?」
すると俺はソファーに座り、アズサさんにフェラチオで勃起させられると向かい合って座位でセックスする。
するとアズサさんは自ら腰を振って気持ち良くさせる。
目の前の爆乳を愛撫するとアズサさんの長い髪も激しく揺れてよがる。
「あ~逝く~タクヤ君いいわ~」
そして中だしするとアズサさんとベロチューして終わった。
アズサさんとユミさんとは自分の誕生日の時からの肉体関係を持っていて、今では俺のメス豚になった。
アズサさんとやユミさん、義母は表向きは厳しい経営者だが俺の前ではメス豚だ。
そんな女を相手にできるのも義母のおかげである。
それから俺は副社長のユミさんが海外に行ってる間の代わりにアズサさんの秘書を兼任する事になり支店の視察に回る。
そして車で支店に行き視察を終えるとアズサさんとホテルのレストランで食事をする。
続く
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