三連休の最終日の月曜日の朝、俺は朝に義姉とセックスの後に婚約指輪を買いに行く話をすると彼女は喜んだ。
「タクヤさん、本当に良いの?本当にくれるの?」
「もちろんだよ、お金もあるし大丈夫だよ、だから行こうよ」
すると義姉は喜んでギュッと抱いて熱いベロチューをしてくれた
そして義姉の出掛ける支度をリビングで待っていると義母が近づいて来た。
「ねぇ~タッ君、婚約指輪買いに行くの?」
「そうだよ、アズサとユミさんからお金もらったからね」
「良かったわね、気をつけて行ってくるのよ」
そう言うと義母は我慢できずに俺のチンポをフェラチオしてザーメンを飲んだ。
そして義姉と手を繋いでデートをすると街の貴金属店で婚約指輪に着いて品定めをしていた。
すると義姉が気に入った指輪が見つかった。
俺は予算を数十万円を覚悟していたが義姉が気に入ったのは十数万円の指輪だった。すると
「これで良いの?」
「これが良いの、デザイン良いし値段もタクヤさんの負担になっては嫌だから」
そして買うと食事をしてからはラブホで夜までセックスをして過ごす。
それから翌日の火曜日になると俺は朝一番に会社の社長室に入り社長のアズサさんのところに行くのであった。
続く
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