5月になると俺のスポンサーで義母の友達であるシホさんに別荘に誘われて行った。
長い道のりを途中で我慢できなくなった義母はセックスをせがむと俺達親子は途中でカーセックスをしてからシホさんの別荘に着いた。
「タクヤ君、ユキエさん、いらっしゃい」
とシホさんは温かく迎えてくれた。
すると俺はチンポを出して言う。
「シホ、本当はこれを待ってたんだろ?」
「うん、タクヤ君のオチンチンが欲しくて疼いてたの」
「このドスケベメスブタが」
するとシホさんはチンポを頬擦り咥えた。
シホさんは俺と義母の紹介で恋人の様な親子の様なご主人様とメス奴隷みたいな関係である。
もうそこには最初にあった頃のエレガントな金持ち未亡人ではなく、俺のチンポから離れられない金持ち変態メスブタ未亡人に成り下がった。
チュパチュパとチンポを音を立ててフェラチオをすると俺はシホさんにザーメンを飲ませる。
「シホ、出すぞ。沢山飲め!」
するとシホさんは味わいながら飲み込んだ。
俺は聞く。
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