ショウコさんを抱きしめるとキスをしてまた休憩した。
次は義姉の希望でショウコさんにアナルセックスを見せる。
義姉はショウコさんに言う。
「実はね、私タッ君の為にお尻の穴も使える様にしたのよ。私が生理になってもタッ君が困らない様にタッ君の為にアナルバージンを捧げたの」
義姉はショウコさんに追い討ちをかける。
「ショウコがタッ君の本当の女になりたかったら、お尻の穴も使える様にならないと駄目なのよ?」
それを聞いて俺はショウコさんには、させたくなかった。
しかし俺の女になるべくショウコさんは覚悟を決めたみたいだ。
「本当にタクヤ君の女になる為なら分かったわ、タクヤ君大好きだから」
ショウコさんは言うと俺と義姉のアナルセックスを真剣に見ていた。
そして終わると夜になると俺と義姉はショウコさんの家を出て別れた。
ショウコさんは今頃アナルプラグを入れてるはずだ。
アナル開発したのだから。
それから3月になるとまた義母と義姉を調教して過ごす。
続く
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