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近親相姦体験告白

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21
投稿者:ブサ雄
暑中御見舞申し上げます
暑いっすねえ毎日まいにち

そんなことよか遅くなりました
いつの間にか随分と後方に行ってしまいましたね
皆さんのレスのおかげで何とか踏み止まっていた状態です
ありがとうございました

さて、また前書き長過ぎ!って言われる前に「ホテル」 行きまっすう~!


イライラに近い興奮状態の俺を乗せて 少々呆れ笑いの母が運転する軽乗用車は
来た道とは違うルートをひた走っていた

我慢できずに俺が母の太腿に手を出すと

「まってなよ! バカっ!  あと10分くらいだからさあっ!」

俺の手を払い退けた
どうやら母は向かうホテルを決めて居たらしかった
母は沢山の男とホテルを利用したらしく異常に詳しかった

到着したホテルは大きな国道と細い国道が交わる交差点にあるという大胆な所に有って
日中堂々と駐車場へ入って行く車に後続車などはどう思って眺めていたものだろうか
しかもそれが「母と息子」だなんて事はまさかにも考えなかったに違いない

痛みに近い位に疼く股間を持て余しながら部屋に入る

入って茫然と立ち竦む

母が二人用としては無駄に大きなソファーに「どさっ」っと乱暴に腰掛けて言う

「どうよっ! すんっごいだろっ!ここ  まだ有ってよかったあっ!」

来たのは随分前らしかったが 帰り道とは多少遠回りをしても
母が其処を選んだ理由は明確に「俺のため」だった

「鏡の間」だった

沢山の観葉植物(造花)で上手に仕切られてはいたが
ベッドの周りも その天井も、何と「床」までに鏡がはめ込まれていた

   「 ・ ! す、  っげえ ・ ・ ・ ・ 」

思わず呟いた俺を見て満足気に笑った母が言う

「だろっ?  大好きなお母さんが こおお~~んなにたくさんいて、しあわせだろうっ?」

オドケて笑うと ・ ・ ・ ・ 
立ち上がって俺の背中に両手を回し大きな乳房を押し付け囁いた

「 ・ ・ アンタ、 ・ ・ カガミ、 大好きだもんなあ~ (笑)」

そう、 初めて母と行ったラブホの部屋にもソファーの後ろに大きな鏡が有って
そのソファーの前に両手をついた母を初めて後ろから突いた時の鏡越しに見つめた
母の表情や そのあまりのエロい光景が心に焼き付いて離れなかったものだ
その事を母はよく知っていてくれたのだった

息を荒げてベッドに押し倒そうとする母が体を捩って抵抗すると俺を押し退け

「はいはいっ! わかったからっ! もうちょっとだけ待ちなっ!」

笑って俺の堅く突っ張った物を手の甲で軽く叩くと トイレに行くのだと言う
失禁するタイミングが早くなって来ている母は
やはり気にしているらしくセックスの前には必ず直前にトイレへ行くのだ
俺的には母の失禁は「善がり」の証明であって嫌いではなかったし
少しくらい母の尿を味わう位は何とも思わなかったのだが
母は気にしていたようだった

が、
その時はそれだけでは無かったのだ
トイレのドアを開ける音がすると(ベッドからトイレは見えない)母の声がした

「ねえっ? アンタも支度しときなよっ!  ・ ・ ・  

 あそこでいったろう?  ・ ・ すなおのご褒美をやるよってよ? 」

笑ってそう言うとトイレに入った
何の事だかまったく分らないままとにかく慌ててパンツごとジーパンを脱ぎシャツも脱ぐ
正面の鏡には自分でも情けない位に勃起してピクピクと脈打つチンポをさらけ出して
期待に顔を紅潮させた俺がいた

何かは分らないまでも そんな様子の時の母が期待を裏切った事は一度もなかった
必ず俺の期待を遙かに超えた興奮をくれる母だったから

枕元のゴムの備品を確かめたり照明のダイアルをいじったりして待つ
明るくはしても暗くするつもりなど勿論まったく無かったが ・ ・ ・ 

トイレのドアが開いた

出てきた母の下半身には黒々とした陰毛が曝け出されていた
トイレの中で脱いだのか手には黒いパンツと白のショートパンツが握られている
「 ? ? 」目を丸くして見つめる俺に得意の「にやにや笑い」を浮かべた母が近付いて
そして
俺も理解した
母の太ももに光る何かが流れた痕跡
小便のあと 拭いていないままに違いなかった

その日の朝に母の「野しょん」から結局イッパツ抜くはめになったとき
母の小便を拭いた濡れティッシュを口に含んで
目も眩む様な興奮と快感に「あっ」と言う間に母の口の中に
排泄してしまった俺の姿を母はしっかりと見ていた、に違いない

表情から俺が理解したと悟った母が俺の顎を指先で軽く持ち上げながら
ヒソヒソ声でこう言った

「 お ・ た ・ の ・ し ・ み? 」

くっくっ ・・・ と、さも可笑しそうに笑うとベッドに仰向けに寝た

足をカエルの様に大きくM開脚すると尿で光ったマンコを右手指で開いた

「 なんだよ~(笑) 早くしねえと乾いちまうよ?   ・ ・ 

 いやなら ・ ・ 拭いたっていいんだよ?(笑)」

意地悪く閉じようとするその白く柔らかな太腿をこじ開けると

   「 ・ あ  ・  はあっ! 」 呻きながら吸いつく俺だった

濡れた両方の内股を丁寧に舐めとると次はその輝きの大元を攻撃にかかる
尿のしずくに大人色の外陰唇が更に輝いていた

母が自ら開いて待つ、その例え様の無い柔らかな肉ヒダの内側に覗けた
小さく開いたかわいらしい「尿道口」に吸いつき、強く吸い上げた

「  ・ おっ  ・ ・ おお 、 やめ ・ ・ ばかっ ・ ・ 」

予想しなかっただろう俺の突然の激しい愛撫にうろたえた母が呻き
腰を捩って反射的に閉じようとする内股をしっかりと押さえつけて尿道口を吸い続ける
鼻先に母の大振で包皮の剥けたクリトリスがコリコリと当たり
例えは悪いがシャワーも使っていないそこからは「イカの煮物」に似た
異様な、何ともいやらしい臭いが俺の唾液と母の善がり汁、そして小便
混然となって俺の鼻孔から脳へと抜けていった

「 ひいいあ 、 ひあ、 あい 、 ・ ・ ・ うああいいいいっっ! 」

俺の頭を鷲掴みにして下半身を痙攣させた母が たまらずに叫んだ

そしてまた例えは悪いかも知れないが「温めたポカリスェット」の様な味の体液を
俺の口に溢れるほどに放出したのだった

「おおっ! ・ おおおごめんよっ ・ ・ 吐いてっ ・ ・ はきだ ・ し ・ 

あいっいいっ! ・ ・      うああっ ・ ・ いいっ!  」 

トイレで抜いたはずの尿は快楽に痙攣する腹筋の力で残らず放出されようとしていた

飲みこんだ
善がりながらも懸命に「飲むな」と呻き続ける母の努力は報われなかった
鼻息を荒げ 喉を鳴らしながら一滴も零さずに飲み込んだ

実際にはさほどの量ではなかった筈だったが
初めての飲尿経験の俺にはとてつもなく大量に感じられたのである

( 母だって俺の精液を飲み込んでくれているんだから ・ ・ )
と言う思いが頭を駆け巡っていたのだった

尿道口から愛撫の標的をクリトリスに移すと母の善がりは一気に激しさを増した

粘性の高い愛液が舌に纏わりつくが 構わずに膣口に差し込む程に
舌先を尖らせて舐めあげては充血して膨れたクリトリスを転がす
このまま母を「いかせ」たかった
いかせる自信があった
それくらいに母の乱れ方は激しく その善がる姿は俺を完全に「オス」にしていた

オスのプライドが俺を支配していたのだった

「 ・ うあああ ・ ・ あ ・ あ ・ あ ・ あ ・ ・ あ ・ 

もうっ ・ ・ ああもういれてっ ・ ・ いれてっ!

おねがい ・  ・  いれっ ・ ・  ああいれてえええ ・ ・ 

あんたのでっ !!  ああ・あんたのでっ !     あんたので

もうっ!  ・ ・ もうっ ・ ・ いく ・ ・  いき  た い」

絶え絶えに俺のチンポを仰け反ってせがむ母の姿に
あの日初めて俺は母を男として抱いたような気がするのだ

しかし俺にももう時間がなかった
枕元の「ゴム」を取って填める時間も無いと判断した俺は
母に飛びつくかの様に伸しかかって行った

   「 うあっ ・ ・  あ、  あ 、 」

差し込んでしまった

   「 お 母さんっ!  ごめんっ  ああごめんっ! がまんできないよっ!  できないよおっ!」

激しい断末魔の俺の突きに 目を見開き歯を食いしばって揺すりあげられていた母が呻いた

「いいよっ!いいからっ! ・ ・ あっ ・ ・ お ・ お ・ お ・ いいい ・ っ  

あうあうああうああ  ・ ・ ・ ・       っく  

 ・   ・  くううっ  ・      いっ      ・  ・  ・  いっ

おおおおうおおうおううう ・  ・  ・   はっ  はっ  はっ  ハッ ・ ・ ・ 」

眉間に深い皺をよせ 喉の奥まで俺に見せるほど大きく口を開けて

俺の背中に爪痕を残しながら母が俺のチンポで「いった」

俺もまた凄まじい女の本気の善がりを眺めながら「射精」を続けていた

繰り返し、 くりかえし 断続的に襲う射精の快感と苦しみを
母の大きく開いた股に音をたてて叩きつけた

   「 パンッ! ・ パンッ! ・  ・  ・  」と

枕元の正面の大鏡に映る二人の姿の素晴らしさ
白いシャツを着て、俺の突きにブルンブルンと大きな乳房を揺らす
その何も身につけない下半身を俺に押し割られて
大きく開かされた股に 抜かれては突き刺され、抜かれては刺される
激しく繰り返されて揺すられ続ける母の姿

俺はそんな素晴らしい眺めに酔いしれて、そしてもうひとつ
ゴムのない直の感触の素晴らしさに酔いしれていた
それがどんなに危険な事か、など考える余裕などすっかり無くしていた

母はもちろん理解していない訳がなかった
だからこそそれまでどんなロケーションであっても必ず俺にゴムを装着してきたのだ

切ない余韻に浸りながらも「ごめん」と謝る俺の耳に
俺に強く抱きしめられ、そして俺をしっかり抱きしめてくれる母が囁いた

「 いいよ、 しんぱいすんな ・ ・ ・ ・ 

 だいじょうぶだから   ・  ・  ・  」


とことんハプニング続きの母とのエッチは  
まだ始まったばかりだった

母の演出してくれた思い出深い「鏡の部屋」の話を
もう一つだけ
自慢させてください

また後日に
(できるだけ早く来ますので)


※元投稿はこちら >>
11/07/16 23:01 (RWEekmKG)
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