2008/06/06 08:20:01
(pBzxNQHE)
7人全員に何度も中出しされたそうです。
あまりにも激しく乱暴な性交で、初めてではないのに痛みが強かったそうです。
しかし、その後に起こったことはもっと恐ろしいことだったのです。
病院ということもあってか医療器具がいくつかあったそうで、クスコと呼ばれる器具で膣を拡張され、大きなピンセットで子宮にカエルをいれられたそうです。そしてそのカエルを中絶用の器具で誰が一番早く取れるかというゲームを始めたのです。それはもう体験したことのないような激痛で何度も気を失いかけたそうです。悪魔のようなゲームを終えるとおたまじゃくしがたくさんはいったビール瓶を膣に押し込まれて、子宮内におたまじゃくしを注がれたそうです。そして、バイブで膣口に封をされたのですが、そのバイブを柄の部分まで押し込まれ、会陰が裂けたそうです。
そして、そのバイブを引き抜かれると血の海を泳ぐ黒のおたまじゃくしが見えたそうです。
その後も、犯人達にゲラゲラと笑い膣を乱暴に指で掻き回され潮をふかせられたり、陰毛をやかれたり、タバコを押し付けられたりされたそうです。気が付いたら、もといた場所に捨てられたそうです。
最後に私は話を全て聞き出したあと、たまらず、彼女のアソコがみたくなり、証拠のために見せてくれないかと頼んでしまいました。当然嫌がられましたが、半ば誘導的な会話で彼女を納得させ、見せてもらいました。彼女がM字に足を広げた時、思わず息を呑みました。火傷で何倍にも膨れ上がり、ビラビラも片側切り取られていました。彼女は泣いていました。
私は近づき、アソコを押し広げるようにして写真を数枚とりました。
数ヶ月後、私は彼女を訪ねてしまいました。彼女は驚いていましたし、迷惑そうでしたが、家の中に入れてもらい少し話をしました。体はだいぶ調子戻ったそう。
少し話をして、私は家を立ち去りましたが、また行く予定です。
この話はフィクションであり、内容と私の職業なども実際のものとは一切関係ありません。