2026/03/11 23:16:05
(JiAInc3H)
食事を終え義母とホテルに向かった。
前回もそうだが義母を抱きたいが切っ掛けが掴めなかった。今回も義母を抱きたいが切っ掛けが無かった。
そのタイミングで義母の方から誘って貰った形になった。
ホテルに向かっているのを理解しているだろうが義母は明るく世間話をしてくる。
義母に手を伸ばして手をつないだ。義母も握り返してくれた。
ホテルに入り直ぐに義母をベッドに押し倒しキスをしながらスカートに手を入れた。
慌てるように義母が汗をかいたからお風呂に入ってからねと私の手を押さえ浴室に向かい湯を入れ戻ってきた。
義母はパンストを脱ぎ素足が見えている。
たまらず義母を押し倒しキスをしながらスカートに手を入れ下着に手を入れようとすると義母はダメ、お風呂入ってからと私の手を押さえた。
それを無視して義母のオマンコに指を這わせた。義母がピクンと反応し義母のそこは熱く濡れていた。
口を離しお義母さん凄く濡れてると言うと義母は言わないで恥ずかしいから、だから先にお風呂入りたかったのと言う義母に。
お義母さん我慢出来ない。お風呂の前に一度挿入て良いですかと聞いた。
話ながら指を二本入れ義母のオマンコを責める。義母は指の動きに合わせ腰を前後に動かしながら、良い、良い、気持ち良いと悶え始めていたが、欲しい挿入て答えた。
指を抜き下着を脱がそうとすると義母も腰を浮かして協力してくれた。
スカートもたくし上げ下半身だけ裸で股を大きく広げて私を待つ義母。
私も下半身裸になり義母に挿入した。
義母から連絡が来た時にあれこれと想像して色々したかったが直ぐに挿入てしまった。
奥まで入り腰を激しく動かす。ものの数分で義母が逝く、逝く、凄く良くて逝っちゃうと言いながら背中を反らしながら逝った。
義母が落ち着くのを待ってネットリとキスをしてお義母さん上は服着たままで下半身裸で嵌めちゃいましたねと私が言うと義母は欲しくて欲しくて我慢が出来なかったのと言った
私も欲しくてたまらなかったけどお義母さんがあの日だけって釘を刺して拒絶したからと言うと、そうなの有っては行けない関係だから一回だけにしようと思ったけど日を追う度に疼きが治まらなくなって欲しかった、抱いて欲しかったけどたつやさんから連絡くれないから寂しかった。
そうですか、私もお義母さんが欲しかったけど怒られるかと思って連絡出来なかったと言うと義母は本当に本当に欲しかったのと聞き嬉しいと言うと私を抱きキスをしながら腰がクネクネとと動き出し、たつやさん出して良いわよ、このまま出して良いわよと言ってくれた。