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2026/01/11 11:10:52 (IYmtze68)
この年末年始 妻の実家へ帰省した。 しかし妻の咲子は
仕事で明日の大晦日に来るとの事で 30日に子供を連れて
帰省した。
義母は久しぶりに見る孫に大喜び。
その晩 孫と一緒に風呂に入る喜びよう。
「秋夫さーん 迎えに来てー」風呂場からの義母の声。
「はあーい」と風呂場の戸を開け 子供をバスタオルに
包み込む。
ふと 目を上げるとそこには 裸体の義母の姿。
「あら いやだ」と前を隠す義母。
しかし 私はしっかりと見てしまった。
股間の真っ黒な逆三角形。
このところ 妻との関係が希薄な時だったので ショック
な印象。
テレビを見ている私の所へきて
「さっきは ごめんなさい・・・・・」
「いえ それよりも 咲子よりも お義母さんの肌のほうが
 ピチピチで 驚いてしまいましたよ」
「そんなぁーー」と言いながらも うれしそうな声。
夕食のアルコールが回ってるのか 一言余計なことを。
「お義母さん もう一度 あのピチピチの肌を見せて下さい」
「えっ いやよー 秋夫さん酔いが回ったのーー」
「いえ 本当にもう一度見たいんです」
私は 手を合わせ拝むようにして 懇願した。
長い 沈黙。
時間が 止まったようだ。
そしてお義母さんからの言葉。
「一度 だけよ」
「ちょっと経ったら 部屋へきて」
時間を見て 義母の部屋へ。
部屋の襖を開けると 薄い灯りの下 蒲団の上に浴衣姿の
寝間着で義母は横たわっています。 両手で顔を覆って。
「お義母さん」
私はパンツ1枚になり 義母の横に添い寝します。
義母の荒い息遣いが聞こえます。
私は起き上がり「お義母さん」と言いながら 寝間着の
前を剥がそうとしますと その私の手を義母の手が押し
留めようとします。
しかし 私はその手をはがし 寝間着の前を開けます。
「あぅ」
小振りの乳房が 左右に垂れています。
その片方へ口を付け もう一つの膨らみに手を掛けます。
「秋夫さーん」
義母の目が 私の目を見ています。
私は背を伸ばし 電器の灯りを明るくします。
「秋夫さん いやー 明る過ぎるーー」
そんな言葉は無視して「お義母さん」と言いながら 
寝間着の前を下まで開けます。
先ほど 風呂場で見た見事な黒い逆三角形が現れます。
そこへ 私は口を付けます。 プーンとする独特な匂い。
「秋夫さん そこは汚いから・・・・・」
私は 義母の足を開き 両足を私の肩に乗せます。
義母のお万個が丸見えです。



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2
投稿者:秋夫
2026/01/11 11:29:27    (IYmtze68)
丸見えの義母のお万個に 舌を細め割れ目を舐めます。
「あああああーーー」
もう一度。
「あああああーーー 秋夫さーん」
そして割れ目の上にあるお豆も。
「もう もう もう ダメー」
義母の腰が上下に大揺れ。
「お義母さん 入れますよ」
私は自分の物を握りしめると エイとばかしに 義母の
お万個に挿入。
しかしうまくいきません。
まだ濡れ具合が 不十分。
指二本で 義母のお万個の中をかき混ぜる。
指が濡れてきたので 再挑戦。
ゆっくりと私の物が 義母のお万個の中に。
感動。 義母を犯した。 嬉しい。
入れては出すを繰り返しながら 奥へ奥へと。
義母のお万個の膣肉が 喜んでいるみたいだ。
「あああああーーー」
義母の声も 何かしら甘い声に聞こえる。
「秋夫さん もっともっと」
私は ゆっくりと腰を動かす。
「いいわ いいわ 秋夫さん」
「・・・・・・・」
「このまま いつまでもーー」
「・・・・・・・」
「もっともっと 突いて 突いて」
私は 義母のリクエストに応え 更に腰に力を入れる。
このところ 妻との接触がなかったため もう出そうな
気分。
「お義母さん 出しますよ」の言葉が 終わらないうちに
義母の中に噴射。



3
投稿者:秋夫
2026/01/11 11:43:56    (IYmtze68)
「咲子はいいわね 毎晩毎晩 秋夫さんの愛のお汁を
 貰って  羨ましいーー」
終わって 身体を離した時の 義母の一言。
「お義母さんも お義父さんから いっぱい愛され
 たんでしょう」
「・・・・・・・」
言葉の代わりに 私に寄りかかりながら 私の股間の
物を握りしめる。
え? お義母さん こんなに積極的?
私を押し倒すようにして 今度は義母は私の上に。
私の物を元気づけ そして自分の万個に押し付ける。
そのうちに 自分の万個に入ったのを確認すると
腰を回したり 上下させたり・・・・・。
もう恥ずかしさは無いのか。
口を私の口に持ってくる。
お互いの舌が絡み合う。
そして お互いの下半身も絡み合い続け またもや
私は 義母の中へ噴射してしまった。
「お義母さん」
「次からは 名前を呼んで 三枝子と」
私は 下から三枝子の体を突く。 突く。
「いくーー いくーー 逝くーーーー」
私の体の上に 三枝子はぐったりした体を乗せてきた。
私の体の上で 逝ってしまった。
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