2019/06/12 19:11:12
(kQX.kQRg)
① 下着へいたずら
最初は義母1に記載していた通り、義母宅に行った際、お風呂を頂きその時に洗濯ものカゴに入っているの物を軽く見たり、クロッチ部分を舐めたりした程度でした。
それでも義母のあそこの匂いを嗅ぐだけで、フル勃起し風呂場でシコシコ、1分程度で射精してしまうほど魅力的な義母です。
そんな状態が2、3年続き(その間のマッサージはまた書きます。)、それでも義母のあそこを感じ取れる事で満足していましたが、あるきっかけで義母宅の合鍵を私も持てるようになりました。(ドキドキです。)
仕事柄、義母宅の近くを通る事が有ったので、そのすきに義母の下着をゆっくり見たい、下着に射精したい気持ちで、近くを通るたびに義母はいるかな?いないかな?ピンポンしていたらなんて話をしよう?と考える事で時間をつぶしていました。
どうしても我慢が出来なくなったある日、非通知で電話をかけ出たら切り、また日を改めて電話をかけ留守番電話になる時を待ちました。
4,5回かけた時に、留守番電話になりバクバク感がマックスに達し、すぐに義母宅に車で向かいました。
義母宅に到着し、ピンポン♪を鳴らしても出てきません。外出している事は間違いないようですが、もしかしたら買い物に行っているだけ?かもしれないので、ゆっくり下着でオナニーをする事は出来ません。
ただ、時間が無くても義母はいません。
いない以上、義母の下着に射精は出来る。
義母のあそこが密着していたクロッチに、私の息子を密着させ射精できる。
そんな気もちが高まりながら、ドアを開け、風呂場に向かいました。
ぱっと目に入った洗濯カゴはカゴだけでした・・・、ガッカリしこのドキドキ感をどこにぶつければ良いか・・・と思いながら何気に洗濯機の蓋を開けたところ、洗濯槽下に下着2枚が入っていました。
お客さんが来たので一時ストップします。
国語力が無く文章がちぐはぐですがご勘弁ください。