2026/04/08 08:33:32
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昨夜の覗き見は成功したのですが、10秒ほどで気付かれてしまい 扉の隙間からお湯をかけられてしまいました。
脱衣所で体を拭きながら、この後の気まずくなるであろう状況を身震いしながら想像していました。
ところが思いもよらない事態に「父さんごめんね~ 大丈夫だった!!」と タオルを持った全裸の娘が目の前に現れました。
「も~いいわよ、そんなに私の裸見たいのなら見せてあげるわよ!!」と言うのです!!
私は目の前に現れた天女の様な神々しい全裸の紀子に、気を失うのではないかと思える程 興奮してしまいました。
嬉しくて しばらく意識が飛んでしまった様で、記憶があまり無いのですが、
気付いたら、私は紀子を股間の上に座らせ、後ろから抱きしめる様にして お風呂に入っていました。
私の両手は紀子の豊満なオッパイをギュ~~と 鷲掴みにしています。
そして なんと なんと 私のドラ息子は勃起していて、どうやら紀子のオマンコに突入しているではありませんか!!!
紀子は湯舟の中で ドラ息子にパイズリや潜望鏡までしてくれて、まるでソープ嬢の様にご奉仕してくれました。
私はこの世の中に こんなに幸せなことが有るのだろうかと思い、紀子には感謝の気持ちで涙ぐんでしまいました。
もうこうなってしまったら、私たちは親子ではなく男と女の関係になるのは当然だと思っていました。
しかしです この後ベッドの上で耳を疑う言葉が紀子の口から発せられました。
「あのさ~1回 1栄一さんでどうかな~!?」私はそれを訊いて、心臓が止まるかと思える程の衝撃を受けました!
ところがです 娘との夢の様なSEXライフを思い描いていた私は、自分でもびっくりなのですが、
「え~うそだろ~ そこをなんとかさ~ なんとか 1梅子にならないかな~ いいだろ~!!」・・・と言ってしまいました!
懇願を続ける私に「あっはっはっは~ うそだぴょ~ん!! 私は娼婦か!?」「だよね だよね だよね!!」
こんな思いもよらない事態になってしまいましたが、事の成り行き上 恥を忍んで投稿させていただきます!!