2026/02/20 00:14:01
(4jAvvHz6)
こんばんは(^^)
弟と初めて肌を合わせて繋がりを持ったのは昨年12月の中頃の週末で、その日は、皆んな出かけてて、ふと寂しくなって、弟を「よかったら家でご飯しよ」って呼んだの…
「あれっ? 今日休みやけど義兄さんは?…」
「あの人、息子と釣りに行ったわ…」
「相変わらず、好きやね〜…www ✕✕ちゃんは?…」「うん、あの娘も、なんとかってアイドルのライブチケットが入ったらしくって友達とそのお母さんとで泊まりで…」「じゃ、姉ちゃん一人?…珍しいね…」「だから呼んだんよ、一人てご飯って寂しやない…」って弟と二人で食事したの…
細かいことは省きますが、食事をしながらお酒もいただいてて…
「姉ちゃん、あれから義兄さんとはどうなんよ?…結局浮気されとったと?…」「わかんない?…聞いてもしとらんとしか言わんし…」「それより、あなたはどうなのよ、もう5年になるよ、いい人おらんと?…いつまで私に家政婦させると?…」「ありがたいって思っとうよ、やけど姉ちゃんみたいな人おらんもん…」「私は、あなたの奥さんにはなれんのやけんね…」
「そりゃそうやけど、姉ちゃんが一番好きやもん…」「私も、あなたが好きやけど、姉弟やから当たり前でしょ!…」「姉ちゃんみたいな人奥さんにしてて、浮気する義兄さんって?…」
「してるって確証はないんやから………」
「俺やったら絶対せん、姉ちゃんみたいにスタイル抜群で、面倒見よくて、優しくて……弟の俺でもしたいって思うとに…」「したいって?…姉弟だよ私達、何バカなこと言いようと?…」「大好きな人としたいって思うとは普通やん…」「それマジで言ってんの?…」「マジも大マジ!…ずっと姉ちゃんとしたいって思っとうよ…」「姉弟でね、そんなことしちゃいかんって決まっとうとよ…」「そんなん誰が決めたと?…」「………誰って?…」「姉ちゃん、俺とじゃイヤなん?…」「………イヤッてことは……ない……けど……」そう言ってるそばから抱きしめられて、唇を重ねられてました…
もう、私の頭の中は、色んな思いがぐるぐると追いかけっこしてるのに、弟は、私をソファに寝かせて…
久しぶりのキスに、カラダの力は抜け、徒然なるままに弟に身を任せ、私も、忘れていた感覚が目覚めて「んん~、いいわ……私も、もう何年もしてないの……ずっとムラムラしてたの………好きにして……」って
あとはもう流れるまま、ご無沙汰だった私のカラダは、弟の愛撫にそれはもう敏感で……
触れられ、舐められてるとこから感触はカラダ中に伝わって、熱く汗ばんで…
私もお返し愛撫で、大人になった弟のたくましいカラダを目にして触れて、こんなにも!…凄い!…
弟を招き挿れた時、余りの快感が全身を襲ってきて…
凄い!気持ちいい〜って、無我夢中で弟に抱かれて、何にも考えられないくらいに……熱く痺れて、波のように快感は繰り返し襲ってきて……
その夜、私は、立てないくらいに…何度快感が最高超に達したかわかりません、気は真っ白と言いますか、意識が朦朧と飛んで行く感覚とでもいいましょうか?……
遠くで、あ〜っ!姉ちゃんイク……と、頭の中で反響するように聴こえて……
正気に戻った時、満足そうに可愛い寝顔でスヤスヤと寝てる弟が横にいました…
後悔なんか、まったくしてません、むしろ弟を手放したくないって思う私です
それから、私は完全に弟の女になってます…(^^(^^;