2025/12/05 00:14:10
(eT7t0Axb)
兄とセックスする関係になるまで長い日数があったので、それまでのことを話すとかなり長くなります
途中で飽きたらそこで他の体験談を読んだほうがいいと思います
私は兄にバレていないと思い、兄のAVを借りる=その夜は私がオナニーするということを兄が気づいてないと思っていました
でも、途中からドアの向こうで兄が聞き耳をたてていたり、もしかしたら兄もオナニーしていると思い、少しだけドアが開くようにしてみました
ドアが数センチ開いて部屋の中を覗けば、真正面に私が寝ているベッドが丸見え
部屋の電気を消していてもテレビの明るさでベッドに寝ている私の姿や、布団の中で胸やオマンコのあたりがもぞもぞ動いているのはバレると思います
予想通り、こっそりドアが開き、兄が覗いているのがわかりました
ドアが開くようになったので、兄も私が覗かれていることを期待してるとわかったと思います
私はAVを見てるのに夢中で気づかないフリをしながら、でも兄に見られてると思うと布団の中で大胆に胸を揉んだりオマンコを弄ったり
直に見られたり、部屋に入ってきて襲われたりする心配がないと思うと、ちょっとだけ喘ぎ声も出しちゃったり
兄も私でオナニーしてるのかな?オチンチン固くしてシコシコしてるのかな?と思いながら何度も果てました
一か月程で兄のコレクションはすべて視聴し、一番興奮したのはやはりメイド物の兄妹近親相姦物でした
でもそればかり借りていては兄にバレると思い、他の作品も誤魔化すようにレンタル(笑)
ある金曜の夜、お酒を飲んだあと兄からそのメイド物のAVを借りて自分の部屋に
その日はもう少しだけドアが開くようにして、AVは再生してても兄がいつドアを開けてくるか、少し期待していました
私がAVに夢中になってるだろうと思ったのか、しばらくしてそっとドアが開き
いつもよりドアが開くので、兄の顔がはっきり見えるくらい、そして兄は下半身裸で勃起したオチンチンをシコシコしていました
私はそっちに夢中になりましたが、私の視線に気づいたら恥ずかしいのでAVを見ながらちらちらと兄のオチンチンに視線を
テレビではご主人様の兄を妹のメイドがご奉仕したりご褒美を貰ったり、頭の中はもう兄のオチンチンでいっぱい
玩具を出し入れしながら想像するのは兄のオチンチン、リアルではまだ抵抗があるけど妄想では兄にセックスされることを望んでいました
そうなるとお互いエスカレートしていくわけで
私がAVを見ながらオナニー、覗いている兄もオナニーしているときに私のスマホにLINEの着信
気になって確認すると兄から今自撮りしたのか勃起したオチンチンの画像
普段なら兄妹とはいえこんな写真を送られてきたら喧嘩する所ですが、この時私は兄を思ってオナニーしている最中
スマホを眺めながらオナニーしている姿は、兄にとってもすごく興奮したと思います
それから日常の会話は普通の話ですが、LINEではエロ話(笑)
あまり話したくないけどお互いのパートナーとのセックスや過去の異性体験など赤裸々に話
私がオナニーしてる時は兄がオチンチンの写真を送り、私もエロ自撮りを送るようになり、それを見てオナニー報告
日常とLINEのギャップがお互いを興奮させていたし、それで満足していたのでまだ最後の一線は超えないでいました
次のステップは、LINEで「私に手を出さないなら部屋に入って間近で見ていいからお兄ちゃんのオナニーも見せてと」私から送信したことでした
この時、もし兄に無理やり襲われても多分抵抗しないで受け入れるだろうと覚悟していましたし、その期待もありました
その夜もまた、メイド兄妹近親相姦のAVを借り、ドアは開くようにしました
しばらくしてドアが開き、部屋に入ってくる兄、この時はパジャマを着ていましたが股間が膨らんでいるのはわかりました
ベッドの脇にあるソファーに座るとパジャマの合わせ目から勃起したオチンチンを取り出してシコシコ
私も布団をめくって、パジャマの上はボタンを外して胸が見え、下はパジャマを脱いでパンティー姿を見せました
片手で胸を愛撫しながら、もう片手はパンティーの中でローターを使ってのオナニー
我慢できずにパンティーを脱ぎ、ローターでクリや膣口を刺激しながら少しずつ喘ぎ声を漏らし
我慢できずにローターを中に入れ電マを使うと兄の手の動きも激しくなってきました
兄に見られるオナニーがこんなに気持ちいいんだと、恥ずかしさはどこかに消え快感だけが頭を支配していました
普段なら電マを強にしてもしばらくイクまで時間がかかるのに、この時は弱でもイキそうになるほどの快感
「イク・・・イク・・・、イっちゃう」そう言いながら電マでクリを刺激していると、兄も「俺もイク、出る!」と
お互い一緒にイキましたが、兄は床を汚さないようにティッシュで亀頭を包み込んでのフィニッシュなので、射精しているところは見られませんでした
私は潮を吹いてイッたと思います、シーツも布団もびっしょり濡れていました
しばらくお互い動けないままでしたが、兄が「シャワー浴びておいで、シーツとカバーは交換しておくから」と優しい一言
お言葉に甘えてシャワーを浴びて部屋に戻ると、兄は自分の部屋に戻った様子、シーツと布団カバーは綺麗に交換してありました
LINEで兄にお礼をしたあと、お互いのオナニーの感想を交換
しばらくやり取りして私は一回だけなのに満足して充実感に包まれて眠りにつきました
心の中で、兄としてもいい、いや、兄としたいという気持ちが芽生えていました