2026/02/08 05:43:24
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母の恥骨に頬刷りをして舌を伸ばしてオマンコを舐めた。
すると洗面台に両手を付いていた母の両足が開き顔ごとオマンコに吸い込まれて更に激しく舐めまくった。
初めて舐めた母のオマンコ。
少し汗の匂い、少しオシッコの匂い、少しのアルコールの匂い。
それらを含めた淫靡な匂いに興奮して舐め続けていると母が小さな声で、あ~、あ~、ハッ、ハッ、と声を出し感じ始めた。
嬉しくなった自分はクリトリスを舐めながらオマンコに中指一本を挿入れた。
キューっとした感じて指を締め付ける母のオマンコ。指を出し入れしてたまに指を曲げてGスポットを攻める。
母の腰が激しく動き、良い、気持ち良いと感じていたが海老反りになり動きが止まった。
母が逝った。
そしてその場にへたり込んだ母。
その姿に興奮したが裸の母が風邪わを引かないか心配になり自分も裸になり母と一緒に浴室に入った。
母に湯を掛け、自分の手にボディーソープを付けて母の体中を撫で回すように洗った。
胸やオマンコを洗っても母は無言で自分に身を任せていた。
湯船に母を浸からせ自分もボディーソープで体を洗い湯船に入った。
向かい合わせで入浴したため母に目の前で勃起を見せる形になったが不思議と恥ずかしさは無かった。
母が起ってる、大きいと初めて自分を見て言った。
向かい合わせのために互いの足が交差する。
母の足先が自分の勃起に伸びて来て勃起に触れる。
自分の目を見ながら勃起を弄る母がキスしてと言って来た。
言われるままに母に近づきキスをし胸を揉み感触を楽しんだ。
キスが終わると母は湯船の縁に頭を乗せ黙って天井を見ていた。
何と言っていいか分からず自分も黙っていた
すると母は湯船を両手をつき続けて両足もつき体を浮かせた。
母のマンコが丸見え状態。
興奮しマンコを見つめる自分に母が真剣な目で挿入てと言って来た。
言われるままに立ち上がり片手で母の太股を持ち片手を勃起に添えて母に挿入した。
既に大量に濡れていた母のマンコ。
挿入した瞬間、指と同じようにキューっと自分の勃起を締め付ける母のマンコ。
その余りの気持ち良さに言葉が出なかった自分。
母に異性を感じた日、直ぐに母に挿入出来た
しかし余りの興奮だろうか、浴室で母の中で射精が出来なかった。