2026/07/14 09:35:26
(qxTJCBNu)
※続きます
我慢汁でヌルヌルになった亀頭部分を、お姉さんは優しく手の平で包み込み、ゆっくりと撫でさすって来ました。
それまで、乱雑に皮ごとチンコを扱いていた自身のマスターベーションとは違い、温かく柔らかい手の平の感触とソフトな亀頭部分への刺激で、思わず小声で「あぁ〜」と声を漏らすと、お姉さんは唇の前で人差し指を立てて、静かにする様に促されました。
そして、亀頭部分を手の平や指の腹でこねくり回す力加減、チンコを握る強さの強弱、上下に扱くスピードの緩急、握って小刻みに震える様な刺激を与える等、チンコが喜ぶ事を知り尽くしたかの様なお姉さんのテクニックと、電車の中でやられていると言う状況も相まって、チンコがムズムズして来て射精感が込み上げて来ると、自分の意思とは関係無くチンコがピクピクと反応していました。
その様子を察知したお姉さんは、興奮した様子で少し上擦った鼻に掛かる甘ったるい声で、「もう出ちゃいそうなの?」と聞いて来たので、無言で何度か頷く事が精一杯でした。
すると、お姉さんはハンドバッグからハンカチを取り出し、チンコの下に敷く様に当てがうと、「我慢しなくていいから、いっぱい出してね」と言い、先程よりも強めの刺激をチンコに与えられ、「出る時は教えてね」と言われた頃にはもう限界だったので、「もう出そうです」と言うと「いいわよ」と言われたのと同時に、今迄出した事が無い位の大量の精液を、ビュッ!ビュッ!ビュルッ!と何度もお姉さんに扱かれながら、ハンカチがドロドロになるまで出しました。
お姉さんはドロドロになったハンカチを鼻に近付け、スーハーと何度か匂いを嗅ぐと「はぁ〜」と感嘆の声を上げ、ドロドロになった部分を内側に折りたたみ、ハンドバッグの中に仕舞いました。
※今思うと戦利品として持ち帰り、後で自分で楽しんだんだろうなって思います。
そして、先っぽに残っていた精液を人差し指ですくい取り、ペロッと口の中に入れて舐め取ると、更に興奮した様子で「あぁ、青臭くて美味しい」と呟き、お姉さんと目が合うと虚ろな目をしていました。
※更に続きをレスに書きます