2026/04/12 23:47:52
(LeHv/MKx)
今日、T君の母親の親友から電話がきました。
Mちゃんが一週間もほうっておいたからTのヤツ落ち着きが無いよ、って。
ついでに今後の事を相談と言うかお話もしました。なんせT君の保護者ですからね(笑)
あらためて彼女から、変な虫が付かないように大卒までMちゃんが虫よけスプレーに
なってよね、って言われてしまいました。
ならば上等だぁ~・・・あんたとT君のマンコとおチンポをくっ付けてやろうか
と思案してしまいました(笑) 私、こういう事は上手です。絶対に彼女は落ちる(笑)
それに集中力はどうか分かりませんが学校が始まり勉強もちゃんとやっているようだし。
それで今日の夕方、彼女が出かけた後に行く事にしていました。
そしたら今日、T君から思わぬLINEが来ました。
文面を書きます。
お願いがあります。Mさんのパンティが欲しいんです。
Mさんを感じていないと勉強ができないんです。
だめですか。
はぁ~・・・・・一か月経つけど少し重症かな。ん~、純情さを見誤ったかな?
まぁ、童貞卒業後はショーツのプレゼントはやめましたからね。
母親の友人と電話で相談しました。意外にもあっけらかんと笑っていました。
Mちゃんに任せるよと言われましたが私にとっては笑いごとではありません。
T君とはお母さんに内緒と言う事になっていますので彼女が夜勤出勤に出かけた後に
ショーツを届けに行く事にしました。もちろん彼女とも打ち合わせ済で。
行ったら行ったで、ショーツだけで終わる訳ないじゃん。
所用の帰りに彼の家に午後の4時頃に行きました。彼の第一声は、ごめんなさい、でした。
T君のお部屋で少しお話しをしている内に頭に閃くものを感じましたので
肝心なお話しは私のマンコにさせようって。そしてそれを実行しました。
私は彼の目の前でスカートを脱いでショーツも脱いでT君の手の上に置きました。
そして、私だけこんなんじゃ恥ずかしい。T君も脱いでと急かすと彼も下半身を
脱ぎました。
あらっ、今日はダラリとうなだれていました。LINEを送ったから緊張していたんだね。
でもね、私が握ってあげるとムクムクと一気にギンギンに。さすがに思春期の絶頂期。
今日はお出かけ前にシャワーを浴びていないし、でも一番に汚れている時ではないし、
そろそろ女のマンコの匂いのリアルを試してみようと思いました。
T君に、ショーツ、どうするの?と意地悪な質問をしました。顔を赤くして答えません。
私が、オナするんでしょ?、と微笑みながら言うと安心したのかコクンと頷きました。
私は、ズバリと単刀直入に、臭く無いの?、と聞くとT君は小声で、臭くないです、と。
じゃぁ、どんな匂い、と聞くと、いい匂いです、のお返事。
以前の初めてショーツをプレゼントした時にも少し意地悪で聞きましたが、今回は
T君に言葉ではっきりと言わせたかったのです。成長しないと勉強にならないから。
で、私は前回と同じで、分るよ、年頃の子は女の匂いに敏感だもんね、と微笑みながら
T君の事を肯定するように言ってあげると私の心が伝わり彼の顔に安心感の表情。
たたみかけるように、私の匂いが好き?、と聞くと、ウンと頷きました。
この時にスケベな女の閃きで、椅子に座るT君の前に座っておチンポを握ってあげながら
私も、T君のたくましいおチンポ、私も好きよ、と言いましたが、凄く恥ずかしかった。
彼の手からショーツを取り、わざと私はショーツの薄く汚れたのを確認する仕草を
彼の目の前でやってから、今日のは匂いが少しきついかも、試して、とT君の手に返すと
T君はショーツの匂いを少しだけ嗅いで、いい匂いです、って。
自分で演技していましたが、自分で恥ずかしくなってしまいましたが演技の続行です。
私は恥ずかしさをこらえて、そんなにいい匂いなの?、と言いながらT君のベッドに
M字で仰向けに寝てから、おいで、と言うとT君は私のマンコに顔をもってきました。
いつもは直ぐにおしゃぶりをするのですが今日のT君は顔を近づけて匂いを嗅いで
いました。マジでシャワーしないマンコの匂いを嗅がれたのは凄く恥ずかしかったです。
私もAVでお勉強していましたので、私もT君の頭をそっとマンコに押し付けると
T君がおしゃぶりを始めました。
汚れたままのマンコを与えたのは2年ぶり位なのを思い出して凄く恥ずかしかったです。
恥ずかしさからか私が濡れて来ているのが分かりましたのでT君をベッドに寝かせて
おチンポをフェラしました。今日のT君も相変わらずの刺激の強さに腰が逃げますが
今日は逃がさずT君を押さえ付けてフェラを続けました。
1分くらい?かな、T君が、出ちゃう、と言うと私のお口の中にビクビクと爆発です。
少しだけ柔らかくなったので私はT君に精液が私の口の中に入ったままキスをして
初めてのディープキス。そしてT君の口の中に精液を入れてみました。
唇を離してから微笑みながら私が、飲んで、と言うとT君は飲みました。
再度ディープキスでT君の舌を私が吸い込むとT君も覚えてお互いに舌を入れ
合ったり絡めたりをしました。ディープキスをマスターしたT君。
そしてT君のおチンポが落ち着いたのでフェラすると、一気に硬くなりましたので
いつものように私が上になり入れてあげました。
私のマンコの入り口が広がったと思った瞬間にニュルっとおチンポの先が入りました。
今日は入った瞬間にゾクっと背筋からお尻にかけて何かが走ったような感じがしました。
私もT君になれて来たんだと思いました。
今日はお互いに下半身だけ裸で上半身は着衣のまま。この方が下半身に集中ですから。
多分、いつもよりは持続すると思い、ゆっくりと抜き差ししたり私が腰を廻したり
しながら少し悩ましい溜息を出しながらT君の様子を見ていました。
そして、T君の目を見ながら微笑みながら、女のマンコっていいでしょ?、と言うと
彼が頷きました。言葉の刺激もそろそろと閃きましたので、私もおチンポが好き、
今はT君のおチンポが一番好き、って。自分で言っていて凄く恥ずかしかったです。
でも、こんな会話は童貞ちゃんや童貞ちゃん卒業直後くらいなものですね。
子の会話、T君が繊細な心なら気付いたと思います。
そう、今はT君のおチンポが一番好き、と言う言葉は裏を返せば今の私には別の
おチンポもあると言う事。T君に少しばかり嫉妬をさせてみたくなった。悪い女の私。
少しばかり演技をしました。
私が悩ましい声で腰を使いながら時折奥深くまでグイっと入れたりしながら、
T君のおチンポ気持ちいい、と言いながらゆっくり腰を廻したり突き込んだりを
繰り返しながら時折、あぁ、あ~、と演技。
本心を言えば少しは気持ちいいですよ(笑)
T君に、私はT君のおチンポが気持ちいいという事を信じ込ませたのです。
そしてT君に、T君がしっかりお勉強して志望校に入ったら卒業までお姉さんのお
友達にしてあげる、と思い切り悩ましく微笑みながら彼に抱き付くとT君が初めて
私の背中に手を廻して私を抱きしめました。思わぬ強さで抱きしめられました。
彼T君に、大学卒業までに気持ちいい事をいっぱいしようね、と言うと、ハイとお返事。
先の事など分かりません。T君が私に飽きるかもしれないし若い子の若さに魅了される
かもしれません。ただ、今は私といつでもセックスが出来るしショーツも貰えると
いう事の安心感を植え付ける事が一番だと思って演技をしました。
まぁ、演技とは言っても騎乗位はそれなりに気持ちいいですよ。自分でできますから。
射精させずに終わろうかと思いましたがT君の未練を感じましたので、T君に、
お姉さんを好きにしてもいいよ、と言うといつものようにT君が上になりました。
今日は、えっ、と少し驚きました。T君に足を持たれて大きく開かされてズッポリと
言う感じで突き込んで来ました。乱暴では無く有無を言わせない感じです。
その意外感、予想外のT君の行動と突き込まれた時のお腹の中の衝撃が子宮に
響いたような感覚を感じて不覚と言うか、あ~、と私は声を出してしまいました。
おまけに、奥まで突き込んで動かなかったのです。小刻みに奥を突き続けたのです。
私が騎乗位で、自分でT君のおチンポを奥で調整していたのとは違ってT君に
奥を有無を言わせない力強さと言うか、痛くないし、レイプとも違うけれども
T君の一途な思いが凶暴に感じてしまいました。思春期の若さなんですね。
イクと言う感覚ではありませんが気持ち良かった事は事実です。
今、はっきりとは思い出せませんが、私は自然と、あ~、あっ、ん~ と言う
感じの声を漏らしていた事は思い出します。
また別の事が私の頭に浮かびました。T君の凶暴なおチンポ。あの一途な思いから
来る凶暴さはレイプに似ているのかなと思いました。何かの本で読みましたが
女はソフトなレイプなら受け入れるって。そうかもしれないと初めて思いました。
T君が一気に上達したのかなと思案して見ました。気付きました。それは私が騎乗位に
なってあげた時の私の行動だったのです。私が上になった時は奥までしっかりと入れて
あげてからファックで無くT君のおチンポで奥をグリグリと私がしばらくやっていた事を
T君が学んだのだと気付きました。しかも、演技とは言え、あ~、とかの声を出して
あげていたのですから(笑)しっかりとT君も観察していたんですね。私のマンコを。
シャイで大人しい子と少し舐めてしまったようです。
さすが、顔と雰囲気に似合わないおチンポを持つだけの事はあります。もう男なんだよね。
前回に書きましたが子宮で快感を覚えたら~、の意味も新ためて思い知りました。
ん~、このT君になら私の子宮を支配させてみたいかも(笑)
それに、T君だけでなく私も感覚的になっていて気付かないところもあった事に
気付きました。それは何度も書きましたがT君のおチンポに魅了された感じの事が。
T君のおチンポ。今までは大きさにはこだわらなく普通サイズがお気に入りでした。
大きいのは時折に少し痛みを感じた事もありましたから好みませんでした。
一か月以上経過してようやく分かりました。
T君のおチンポは先が卵型で大きい。カメちゃんのエラが無い訳ではありません。少しだけ
ありますがタマゴが大きいので全体の長さがぼやけていました。
過去におチンポは長くはありませんでしたが、カメちゃんが凄くたくましい男性に
出会った事もありました。
でもT君のカメちゃんの場合はたくましさが縦にも長いのです。
ですから、T君のおチンポは狂暴の硬さですが先っぽのカメちゃんが縦に少し長いので
弾力もあるんです。ですからすこしだけ私の奥でクッションのなっていたんですね。
世の中にはT君のようなおチンポの男性もいるのでしょうが私は初めて出会いました。
それに、私はセックスはヤリ過ぎてはいませんが豊かな人生を歩んできましたので
40歳も過ぎてマンコの女盛りが重なったからかもしれませんね。
今、これを書いていて一か月以上の事を思い出しています。
T君はまだまだと思っていましたが私が間違っていました。今までの童貞ちゃんは似た
ような子だった。T君は少し違った子。ですからT君はT君。それでいいんだって。
それに、今日のT君は私のおチンポの食べ方を覚えていたのですから(笑)
子供扱い、童貞扱いをした私が間違っていました。AVとかでは無く男の本能かな。
油断が出来ないなと思うし、また楽しみにも思えるし、スケベな女は欲張りだから(笑)
なんか、ショーツのプレゼントに行って思わぬ約束をしてしまいました。
そう、これから約5年間はT君は私のお友達(笑)
少しだけ自己紹介いたします。(童貞ちゃんに関しての)
因みに私は37歳からあることが切っ掛けになり童貞ちゃんが好きになりました。
今年42歳になりますが今現在はまだ41歳です。この4年間で7人の童貞ちゃん
に出逢いました。完全に私から卒業した童貞ちゃんは4人です。
あと3人はまだ繋がっています。当然にマンコも繋がっています(笑)
月に一度だけ逢う子 (39歳の時に出逢った子でまだ彼女ができないらしい)
季節みたいに年に4~6回くらい逢う子 (38歳の時に出逢った子でお悩み相談で)
年に1~3回くらい逢う子(37歳の最初に出逢った子で失恋するとLINEが来ます)
またお付き合いも、お友達レベルが厳守です。
言うなれば、友達以上恋人未満てヤツです。束縛やマジの嫉妬は私の性格が受け付けない。
可愛い嫉妬はOKですよ。ですから、必ず私には他にもお友達がいる事を感じさせています。
私はいろんなショップで高校生からの視線をよく感じます。また声を掛けられた事も
沢山あります。
女子会の親友達からは、多分、思春期の女に目覚めた男の子にしたら理想のお母さん像が
Mちゃんだからじゃないの、Mちゃんエロいもん、と言われています。
そうかも知れません。お母さんと言う立場は思春期の男の子にとっては親でもあるし
一番に身近な女でもあるはずですから。
思春期の男の子の約40%はお母さんのショーツを手に取っているはずですから
エロいお母さんなら最高なんでしょうね。(なんで約40%かの理由は書きません)
そんな私です(笑)
今日は考えながら、思い出しながら書いてしまいましたので1時間半ほど書いて
しまいました。
他人に読んで欲しいとかではありません。思い出して書くと言う事が楽しいから
書いています。スレが古なって誰の目にも止まらなくなっても書く時があります。
ですが、読んで下さった方には大変に感謝いたします。下手な作文を。
ナンネにはもう一つのかなり古くなったスレがあります。時折、書き込んでいます(笑)
いつもの事です。忠告、お叱りがありましたらご遠慮なく。
今日は終わります。