2026/04/11 01:18:35
(z33QSvOx)
続きます。
叔母のキスシーンを見てしまい暫く気まずくて店に顔を出さなかった。
叔母から電話が入った。
今日叔父ちゃん出張で居ないから店に顔だせるかとの内容だった。
この間の言い訳と思ったが断る理由が見つからず行くと返事をして店に顔を出した。
行き成り顔を合わす勇気が無く軽く呑んでから行った。
店に入ると叔母は既に酔っており遅~いと言い腕を絡ませて普段カウンターなのに奥の小さなボックスへと座らせた。
何か言い訳が有るかと思っていたが先日の事には触れずに笑いながら呑んだ。
ボックスは奥で仕切られて居たのでトイレに行く人以外は見えない場所に有った。
暫くして叔母が耳元で今日ヨッチ(叔母が自分に対する呼び名)が来てくれたからサービスねと言い周囲を確認してスカートをたくし上げてバンティを見せてくれた。
スカートを下ろして叔母が耳元で紫のスケスケよ縦筋見えたと聞くのでいや色だけと俺が答えると叔母は昔からヨッチにはいっぱい見せたね。笑いながら頬にキスをした。
突然叔母がお腹空いた、ラーメン食べに行こうかと言ってきた。
良いけど店大丈夫なのと聞くと叔母はチョット待っててと言いボックスを立っていった。
戻って来た叔母はママに了解貰った、タクシーも呼んだから出掛けよう言い来たタクシーに二人で乗り込んだ。
店で向かい合ってラーメンを食べ、終わると叔母が横に座った。
ヨッチって昔から叔母ちゃんの事好きだったでしょと聞くのでうんと答えた。
今でも好きと叔母が聞くのでいけない事を想像してい俺は昔より好きと答えた。
更に小さい声で叔母が、叔母ちゃんとする?Hしたい?と聞くので良いの?と聞き返した
叔母が店に貼って有ったタクシーの電話番号を見て店で使わない所にしないと言いながら
電話をしてタクシーを呼んだ。
タクシーを待つ間叔母は腕を組んできた。
タクシーに乗り込み叔母がホテル名を告げた。自然とキスをして舌を絡め服の上から叔母の胸を揉んだ。柔らかい、胸元が開いた服だから手を入れると直に乳首まで届いた。
ホテルの部屋に入り直ぐに叔母を押し倒しキスをしながら服を脱がす。
汗かいたからお風呂に入りたい言う叔母を無視してパンティー1枚にし乳房にむしゃぶり付き乳首も甘噛みした。
直ぐに叔母が大きな声で喘ぎ出した。
パンティーも脱がしクンニしたら叔母が臭くない?悶えながらも頭を上げ俺を見て聞いてきた。
確かに汗の匂いがしたが興奮が勝ち、美味しいと叔母に伝えた。
ニコっと笑った叔母が頭を下げ俺の舌に合わせて腰を激しく動き逝く、逝く、もう逝くと言いながら1回目の絶頂を迎えた。
その叔母の横で俺が服を脱ぎ出すと叔母は掛け布団を剥ぎベッドで横になり股を大きく広げて俺を受け入れる格好をした。