2026/02/05 21:19:15
(Cs7wNxwX)
そうなんですよね。
ヨメにバレてもヤバいけど、園の先生とかに話したら直ぐに警察沙汰になりかねません。マジ危ない綱渡りしてるみたいな気分です。
でも一旦教えて、そして体で覚えてしまった快感はナカナカやめられないようなんです。
考えて見れば自分だってガキの頃にオナニーを覚えてしまった時は毎日、本当に毎日シコって出してましたからね。
1日に何回もヤッて、最後にはヒクヒク痙攣するだけで何も出なくなっても快感だけはあったのでやめられなかったもんです。
疲れて眠るまでヤッてましたね。
ペニスを握ってシコると私が気持ちいいって事を知ったらやたらと握ってくるようになっています。
そしてニヤニヤしながら私を見上げて何度も聞くんですよね。
「おと〜ちゃん、きもちい〜い?」
「どれくらいきもちいーの?」
答えるまで許したくれません。
いつヨメがお風呂の扉を開けるかとハラハラドキドキです。
二人でヒソヒソと声にならない息使いだけでエッチ会話をしてると、それがまた興奮を呼ぶんですよね。
射精の兆候が始まったら辞めさせて、次は娘へのサービスを始めます。
昨夜はタブの中で私の股に跨ってワレメをクイクイとペニスを押し潰すように擦り付けて前後に尻を振ってはウットリした顔をしてるんですよ。
ほんのりと頬を赤らめて遠くを見るように虚ろな目をして快感に浸ってる娘の顔を見てたら興奮してしまって危うく射精してしまいそうになったアホなおとうちゃんです。
アレはマジでヤバかったわ。
今夜は娘がお熱でお風呂もエッチも無しです。
私たちがベタベタ、終いにはチューなんかをしていたらヨメが呆れたように
「もお〜バカオヤコ!かぜがうつるよっ!」
叱られてしまいました。
「しかられちゃったね」私の胸に抱かれた娘が笑います。
「んー、おかあちゃん、怒ってるよね」私が答えると
「二人とも早く寝ろっ!!」マジで怒られてしまいました。
すみません、おとうちゃんは今、本当に幸せです。