2016/01/29 10:09:28
(NWY6xeYA)
続き
父と関係をもってから私の体が変わってしまった
のでしょうか、ホテルで愛し合いの時でした。
父が仰向けに寝て、私は父の顔を跨ぐとアソコ
を父の口に押し付け
『父さん舐めて・・・あーっ気持ちいいわー
あっあっすごい・・・父さんそんなにあーっ』
吸い付き舐めたり吸ったりされ、一番感じるあの
部分を舌で舐め上げられ感じてしまうのです。
父の口からアソコを離してのアレを咥えてあげ
「おーすごい上手になった・・・そんなに刺戟
されたら出ちゃうぞ」
ちょっと口からだして
『父さん飲んでもいいのよ、口の中に出して』
父のを喉手前まで咥え舌で舐めたりしてました。
「おー本当にですぞ・・・あーもう出るぞー」
父の先から出ていてそれを飲み込んでました。
しばらく咥えたままでいると、私の口の中で
父のが回復してまた元気になったのです。
「全部飲んだのかい」
『ええ、すごい量みたいだった』
父がキスをしてきて舌を絡め吸い合い、そして
激しい愛し合い、体位も変えながらゆっくりと
父とセックを楽しみ、私の体がセックスに目覚め
てしまったのです。
最近は息子に乳首を含ませ
『ママのオッパイあげる、秘密なのよ』
母乳が出なくても息子がよく吸ってくれます。
お風呂も一緒ですからヘアーのないアソコが
見えてすが隠してません、
「そうか吸わせているのか、迎え入れてあげても
私は構わんよ、避妊もしっかりしているし、時期
がきたら教えてあげればいい」
『父さんいいの?』
「私が言える立場じゃないよ、大切な孫だし
大人にしてあげなさい」
ベッドに入る私は何もつけず、裸でベッドに入る
のも息子に見せてます。裸の胸に抱き締めオッパイ
を吸わせ、しっかりと肌を密着させ、休日は息子
と裸でベッドに入りオッパイを吸わせてます。