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2003/02/10 02:08:44
(0jVNp7Yo)
何もない、ただ夜遅くに起きてただけ。親のエッチな声が聞こえる。当然マスかいた。ドアをそっと開けて覗いたら、母の苦しそうな、幸せそうな表情が見えた。
次の朝、二人は何も無かったようにヨソヨソしく振る舞っていた。
寝室のゴミ箱をあさろうと、両親の寝室に入ろうとしたら兄貴と母がベッドでキスしてた。ビックリしたので何も考えられず外に出てしまった。大分前に、母が僕のチ○コをしゃぶってくれたのは何だったのだろう。悔しくて、兄貴の彼女のマンションに行った。「兄貴来てる?」って来てるはずないじゃん。でもノブエさんは「あっ、すぐ来るよ、きっと」って言って部屋に入れてくれた。
でも何も言えずに「用事あるから帰る」って部屋を後にした。ノブエさんの尖がった乳首が目に毒だった。でも何もできなかった。