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2003/02/24 17:11:56
(ewIvP6uN)
この間ふと、目が覚めたら何か変な声が聞こえてきたよく聞くと母の声のようだった何だろうと親の部屋の前にきたら母のいやらしい声が聞こえてきた中を覗くと父が仰向けになってその横で後ろ手に縛られて居る母が父のチンボをしゃぶらされていた父は手に持ったバイブで母のマンコを攻めていた父が「チンボ欲しいか」と母に聞くと母が「はい」と言ったすると父が「お願いします」と言えと命令口調になった母は「お願いです、聖子のオマンコにご主人さまのチンコを入れてください」と言った普段の母からは想像もつかない言葉がでた父は母から離れると「向うをむいて尻をもっと高く上げてオマンコと尻の穴を私に良く見せてみろ」母は後ろ手に縛られたまま言われた通り尻を高く上げたそこに父の太いチンボがぎゅうっと入っていき激しく腰を使っていた母はそのたびに「いい!いい!」とか「いちゃっう。あぁー、しぬー」とか狂ったみたいにいきまくっていた。父が「そら、いくぞ中に全部出すぞ」そう言うと父の腰が母の尻に深々とはいった。暫く二人はうごかなか。僕も見つかる前に自分の部屋に帰った次の日の朝、母の顔を見たとき又夜中の事を思い出して仕舞った。