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2003/01/13 19:22:55
(kLScsY..)
親父は昨年母が亡くなってから人が変わってしまった。
大工だが仕事も手につかず、酒浸りの毎日だ。
まだ40代で妻を失ったのだ。
無理もないと思って大目に見ていたが、昨夜のことはショックだった。
夜中にトイレに起きたとき、向こうの祖母の部屋の方で物音が聞こえた。
不審に思って行ってみて戸の隙間からのぞいてみて目を疑った。
親父が祖母を襲っているのだ。
祖母の浴衣をはぎ取り、パンツを脱がせ洋としていた。
祖母は必死に抵抗していたが、体力の差でかなわない。
とうとう全裸にされた。太っている祖母は60を過ぎているのに、まだ、
以外に弾力のある肌をしていた。
親父は自分も全裸になった。その股間は隆々とそびえ立っていた。
祖母にのしかかり、それをずぶりと突き入れた。
祖母はかすかに悲鳴を上げた。親父はぐいぐいと腰を動かし祖母の
はんぶんしなびかけた乳房が前後にぱたぱたと揺れた。
祖母はしっかりと目を閉じて苦しそうに顔をゆがめていた。
僕は、金縛りにあったように動けなかった。
親父が「うーっ」とうめいて動きを止め、しばらく祖母の上に突っ伏していたがやがてのろのろと降りた。
祖母は両手足を投げ出して大の字の格好で動かなかった。
僕は、我に返って自分の部屋に逃げ帰った。
朝までまんじりとも出来なかった。