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2002/12/21 14:10:29
(kSTLig8f)
あれは小学生の頃だったと思う。田舎の父の実家に帰省したときのことだった。
母は祖父の体調が悪くそちらに帰省しており、2泊3日した覚えがある。
二日目の日、従兄弟達と近くの森に遊びに行ったのだが、途中で道に迷い私はどうにか
実家に戻ってきた。玄関に鍵が掛かっており庭先に回ると部屋の中で父が叔母を
犯してる真っ最中だった。窓越しにも叔母の悲鳴が聞こえた。父の勃起したペニスが
叔母に突き刺さると悲鳴が徐々に喘ぎ越えに変わっていった。
今考えれば田舎の農村だからできた話で都会の隣の家と接した状況では無理の話だ。
父は最後は叔母の顔に精液をぶちまけてそのペニスをなめさしていた。
そんな状況下、私は実家に帰れずさっき途中まで行った道を引き返すと探してた
従兄弟に見つけてもらい、夕方まで遊んだ。
叔母はいつもの笑顔で夕飯を作ってくれ、父は叔父と平気で酒を酌み交わしていた。