僕が社会人になった年の夏のことです。久しぶりに帰郷しました。その日はたまたま親父とか他の家族は泊まり掛けで出ており家の中はお袋と二人でした。狭い家なので布団を並べて同じ部屋でお袋と寝ることになりました。それまで意識することは全くなかったのですが隣で寝ているスリップ姿のお袋の以外と豊満な肉体に初めて強い性欲を感じました。薄明かりの中で見える乳房のふくらみや大きなヒップそして時折体勢を変えた時に目に入るパンティの股間のもっこり。夜中にお袋が寝入ったのを確認してから下側に回りパンティの股間の匂いを嗅ぎまくった。