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2002/12/12 21:22:51
(GKgvqQch)
僕が小学校4年生の時だった。父が交通事故で重傷を負い、3ヶ月ほど
入院した。幸い病院が家のすぐ近くだったので毎日のように行った。
その日も、夕食を済ませてから、母はまた病院に行った。
いつも夜はすぐ帰ってくるのに、なかなか帰らない。
僕も病院に行ってみることにした。勝手知った病院の父の個室に行って
ノックもしないでドアを開けて入った。
父が苦しそうな表情で目を閉じて口を半開きにしてあえいでいた。
その父の下半身がむき出しにされていて、下腹部に母が顔を埋めていた。
父の体の具合が悪いんだと思って僕はあわてて近づいた・
そこで見た光景は衝撃的だった。父のペニスが今まで見たこともないほど
大きく固く直立していて、それを母が口にくわえていた。
そして顔を上下に動かして父のペニスを奥まで飲み込んだりはき出したり
していたのだ。
二人は、僕に気づかずその行為に没頭していた。
僕は金縛りにあったように動けず、それを見つめていたが、やがてはっと
我に返った。まだフェラチオのことは知らなかったが、これは、見てはい
けない大人の行為だと思った。
気づかれないように、そっとドアを開けて出て、家に逃げ帰った。
しばらくして母が帰ってきたが、その夜はやけに上機嫌だった。
今になって、その母の気持ちがわかるのだ。