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2002/12/23 04:18:35
(iZWtmoPh)
小学校五年の夏休みのことです。
朝五時ごろ目が覚めてトイレに行こうとしたら隣からあの声が・・・
最初は何かと思った・・。
恐くなって布団にもぐると声はますます大きくなり、床からは振動が・・
思い切って襖を少し開けて床に這いつくばった。
明るかったのでスゴクよく見えた。
母の大きなお尻が上下に激しく動いていた。
親父の大きなペニスがしなるように出たり入ったり・・・。
クチュッ、ジュルッ、ネチャ、まるで餅つきでもしているような音が・・。
親父の太い指がお尻の肉に食い込む。
金縛りにでもなったかのように動けなくなった。。
僅か数十センチ先に迫る結合部分・・・
ペニスに白くネバネバしたものが纏わり付きスゴク汚らしかった。
そのネバネバは玉の方まで流れてきた、目を覆いたくなるほど下品だ。
その一定の高速リズムに気が狂いそうになった・・。
母のお尻は益々激しく動き、時折左右にも動いた。
ペニスはあらゆる方向に捻じ曲げられるように翻弄された。。
ますます激しくなり親父の突き上げと母の腰振りのどちらが凄いのか
わからなくなった。そして親父のペニスが根元奥深く突き進み
ピクン・・ピクンと痙攣した・・
親父はその後も抜かずに二回同じ事をした・・。
最後はベトベト、ヌルヌルのスゴイスゴイ・・。
親父42歳 母36歳でした。