1
2002/11/20 18:11:21
(jflEDYN1)
母も所詮は女だと言う事がわかった。
ついに母を犯してやったのだ!
まず、後ろから近づき、母を抱きしめた。
ここではまだ、動揺はしても抵抗はしなかった。
そして、母が落ち着いたところで母のおっぱいを揉みあげた!
抵抗をする母。
しかし私は母を押さえつけおっぱいを揉み続けた!
しばらくすると母のアソコは濡れ、意識は絶え絶えになっていた。
さっそく母を押し倒し、ついに母を犯す事に成功した!
母のオマンコの中に自分のおちんちんがうずもれていくのが快感だった!
そして、母のオマンコの中はもうびしょ濡れだという事がわかったのですぐにピストン運動を開始した!するとついに、抵抗をつづけていた母があえぎ声を発した!快感だった!それからの母は、抵抗の言葉は続けたが、体は正直だった。私のピストン運動に合わせて腰をくねらせはじめたのだ!
このとき私は知った。母だって女だったのだ!
それから私は母の中に精液をぶちまけた!母からちんちんを引き抜くと、私は母の無様な体をじっと眺めた。罪悪感が襲ってきた!人間の性欲は怖いとおもった。
・・・あれから、もう母を犯してはいない。
だけど私は、あれ以来母が泣きながらオナニーをしているのを知っている。