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2002/11/16 21:09:04
(nUIyIr6X)
私は幼稚園の頃まで母の胸を触りながら眠りに就くのが癖のようになっていました。当時父はダム工事の監督をしており、家には不在がちでした。ある夜、ふと目が覚めると母がいませんでした、暫くすると玄関で人の気配がして母が帰って来た様でした。しかし、母一人ではないような気がして私は寝たふりをしていました。するとなにかヒソヒソ話が耳に入り子供心に母の蒲団に近づいてはいけないと思いました。その時、すぐにもう一人は男の人だが父ではないとなんとなく分かりました。そして母の聞いた事ないような喘ぎ声が…。その男は私を母の蒲団に引っ張り込みました。そして、私の手を取り母の胸や秘部を触らせました。暫くして母と男は離れ男は帰ったようでした。その後、私は赤ん坊の様に母の胸にしゃぶりつきました。いつもなら怒られるのに、その日の母は怒りませんでした。その母も夏に亡くなりました、でも私はこの事を今でも母と私の秘密としています。