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2002/11/12 16:37:02
(FnpuWO77)
父と母はあれの真っ最中。
母の声やイヤらしい音で僕の足音など聞こえない。
忍び足で近寄り、いきなり扉を開けたら父は僕を見て固まったが、母は
感じまくっていてそれどころじゃなかった。
父は毛布を持ってくるよう僕に命じた。
毛布を取りに行くとやりだしたらしく喘ぎ声が聞こえてきた。
毛布を持って戻っても今度は何食わぬ顔をして、やりまくっていた。
僕は毛布を2人の下半身にかけてやったが、そのうち夢中になって
いるのをいいことに、毛布を捲り結合部分を存分に見てやった。