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2002/11/04 19:51:50
(ii89dtO6)
高校の時、親友Kの両親が離婚した。
Kの母親(陽子さん、40代半ば)はとにかく優しく、若者の考えを理解してくれる人だった。
そのうえかなり美人で、友達仲間でも人気があった。
Kから離婚を聞いた時、僕と別の友達のYと一緒に、田舎に帰るまでしばらく暮らす陽子さんのアパートへ飛んで行った。
そして正直に陽子さんに、僕らはすごく好きだったこと、若い僕らは性の対象として考えてしまったことなどを白状した。
もう会えなくなると思って、最後はほとんど土下座して陽子さんとエッチをしたいとお願いした。
深夜近くになって根負けしたのか、陽子さんはOKしてくれた。
ただしKには絶対内緒で。
僕とYは結局2回づつセックスをさせてもらった。
前と後ろから。
今でも、陽子さんのピンクのパンティを脱がしたときのドキドキ感と、陽子さんの大きくて丸くて白いお尻を両手で抱えて、がむしゃらに突っ込んだ快感は忘れることが出来ません。