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2002/10/14 00:29:21
(oshQQeIz)
中学3年の時です。ふと夜中に目を覚ますと隣りの部屋から母の苦しそうな息が。開いてたはずの襖が閉まってて、そおっと開けてみると蛍光灯の豆球の下で布団が動いてます。すぐに何をしてるか理解できたんですが、頭はパニック、心臓はバクバクです。様子を伺っていると、時たまティッシュを使う音がします。
母の息遣いは、だんだんと声になってきました。布団の動きが激しくなった頃、父が優しい声で「ねえ、行くよ」。すると母はまるで泣いてるような感じになりました。フィニッシュです。
その日から両親のエッチが楽しみになりました。食事が終わって部屋に戻った後にも妙に静かな時は、そっとリビングを見に行きます。さすがに本番はしてませんが、洗い物をする母(当時38歳、かなり太め)の胸を後ろから揉みまくる父。それを嬉しそうな顔で声を押し殺す母。そんな日は決まって受験勉強すら許さず、僕に早寝を強要します。当然、「はぁーい」と言う事をきいて寝たふりをします。
公団の狭い団地だから父母も気をつかってます。激しい声も体位も見たことはないです。でもコトが終わった後、一緒に風呂に行った時に覗いたゴミ箱の大量なティッシュに染みこんだ2種類の臭い(父のアレと、母のアレ)は今でも覚えてます。