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2002/10/04 10:31:41
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僕が幼稚園の頃だった。何かの拍子で母に甘えていたとき、僕が、だだを
こねて、腕を突っ張ったとき、母の胸を思い切り押したことがあった。
豊満な胸はゴムまりのように弾力があった。
そのとき、母は、僕の手を払いのけながら、父の方に向かって、意味あり
そうに、にやっと笑った。
父も、同じような顔をした。不思議にそのことを覚えている。
それから1年生になったとき、夜、寝床で父が母のおっぱいを吸っている
のを見た。
僕も、真似して、もう片方のおっぱいを吸ったら、父が、「お前は
もう、大きくなったんだから、おっぱいを吸わなくてもいいだろう。
ままのおっぱいは、今度、パパが吸うんだよ」といった。
学校で、そのことを作文に書いたら、評判になった。