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2002/09/28 01:48:06
(7hVQsUXA)
僕が大学に合格して、東京のアパートへ引っ越しするので、母が手伝いに来ました。
3~4日位、同じ部屋に寝泊まりしました。母は遅くまで衣類の整理などして呉れました。
僕は母より早く布団に入り眠っていました。
或る夜、目が覚めると隣の布団から、母の「クック… クック… 」と断続的
に息を詰まらせる声が聞こえました。
薄目を開けて視ると、薄明かりの布団の上にワンピース姿の侭、母は腹這いになって、腕を身体の前に回し股間で何かをまさぐって居る様子でした。
僕は固唾を呑んでジッとして居ました。
母の顔は反対側を向いて居るので見えませんでした。
でも不自然に突き出されたお尻が盛り上がり、微妙にモゾモゾと動いていました。
やがて急に呼吸が止まったかと思うと、お尻の筋肉を収縮させ、伸ばしていた
脚を3~4度…無駄に突っ張り震わせ、下腹部を切なそうに布団にこすり付けました。
そして「はぁ…はぁ…」と荒い息を吐いていましたがそれも収まり、ノロノロ
起きあがってトイレに行きました。
その間に僕も堪らず出しました。