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2002/09/17 23:07:51
(9LzeeaAg)
私が子供の頃、田舎の男の大人は、ふんどしをしていた。
ときどき、ふんどしの中のおちんちんがはみ出して見えた。
それは、ぐんにゃりとぶら下がっていた。
ある夏の夜、ふと、目が覚めた。向こうの部屋では、まだ、明かりが
ついていて、父が起きていた。その父のふんどしの間から、おチンチンが
まっすぐ直立して伸びていた。びっくりした。
いつものぐんにゃりしたおちんちんと違って固く、大きくなって
まっすぐに伸びているのだ。
父の視線の先を見ると、母が、行水をしていた。
裸の母を見て、父のおちんちんが大きくなっていたのだ。
やがて母が行水を終わって、身体を拭いていると、父が近づいて
母を抱きしめ、押し倒した。自分もふんどしを取って裸になった。
それから、裸の父と母が絡み合って、相手の急所をなめたりして、
また、指で触ったり、そのうちに父がおちんちんを母のおまんこの中に
入れたりして、激しく動いて、母が声を出して苦しそうな顔をして、
最後には、二人抱き合って静かになった。
そのときは、まだ、5才だったので父母が何をしているのか分からず
恐ろしくなって泣き出した。
母が来て、優しく抱いて寝かせてくれた。