1
2003/10/11 01:43:56
(IyNxPtAz)
今は昔のことです。中学3年の思春期真っ盛りの僕は、親のエッチを除きたくて仕方なかった。そのチャンスに簡単に巡り合えた。
何気なく目を覚ました夜中、まさかと思いながらも両親の寝室に向かった。途中、廊下ですでに母のアノ声が聞こえていた。小学生とか、その行為を知らなければ絶対、母が父に虐められてるって思うだろう。そっとドアを開けても夢中な二人は気付かなかった。落ちてるブラは洗剤の香りがした。父に跨り、下から突き上げられる母は泣き声と合わせて顔も泣き顔だった。スゴク興奮して、母の体に障りたかったけど勇気がもうひとつ出なかった。その場でセンズリこいてパジャマに発射した後、自分のベッドに帰った。
当時は、今の僕の年齢(36歳)より二人とも若かったんだよな。そりゃヤリたい盛りだろうなと感じる今日この頃です。それ以来、駅の陰とか居酒屋の非常階段とかで、他人のエッチに興奮する性癖がつきました。午前3時過ぎのチェーン店居酒屋のトイレはエッチの宝庫ですぜ!