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2003/10/04 18:15:49
(4a63gjh8)
俺の親父は冗談も言わない昔かたぎの職人で、母は地味な専業主婦。
エロ小説に出てくる母親のように美人でもなければ巨乳でもないし、
別に色っぽくもない。下着も白とかベージュのおばさんパンツ。
だから母親に性的な感情持つことなんて全くなかった。
しかし、俺が高校生のとき夜中にふと目が覚めたら母親の泣くような
ため息のような声が聞こえてきた。当時は童貞の俺でもピンときた。
そして胸は興奮でドキドキ。
あんな、セックスなんて微塵も感じさせない母の喘ぐなんて、エロ本や
エロ小説なんて比較にならないくらい刺激的だった。
当時母は40台前半だったから、親父とセックスして当然だが、それに
してもあれは衝撃的だった。今、あの声を思い出しても興奮する。