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2003/07/14 00:18:57
(KPqtQiek)
妻が入院したので,子供の世話もあって妻の母が来てくれた。それまでそんなに気にはしていなかったが,義母が話しているうち眠ってしまった。横たわっている義母を見ているうち,なんとなくマンコがみたくなった。親子でも,マンコの形は違うのか気になりだした。俺は義母のパンティーをはぎ取り,マンコを確認した。義母のマンコは妻のより,ふっくらとして,全体的にデカイ感じがした。クリの先が見えていたので,剥いてみるとやはりクリも大きかった。俺はクリを舐め始めていた。しばらくすると,当然だが,義母が気づいた。おれは,おこられると覚悟しつつ,クリを舐め続けた。しかし,義母は腰を振りながら,「入れて。入れて。」と言い始めた。俺も妻が体調を崩し1ヶ月位していなかったので,気づいたら入れていた。中は妻より緩い感じがしたが,腰の動きが激しく,しかも「そこ,当たってる。チンポが当たってる。」とか「ボボが気持ちいー。ボボがいい。」と妻が言わない言葉を使っていた。いつもと違う興奮で俺もイった。終わった後,義母が「夫が死んでボボしたのは2年ぶりよ。こんなに気持ちいいこと忘れてたわ。」と言った。その日から,妻にかくれ,義母のボボを責めさせられています。妻にばらすと脅されています。