1
2003/07/13 01:09:34
(pD16FCCY)
「もう寝たかな?」父の声
それが合図だった。
まだ小学校5年生のころ、襖1枚隔て
寝ていました。
「もう寝たわよ」母の声
最初は声を押し殺していた母が
途中から
「どこがいいんだ?」父
「あ・そ・こ」母
「あそこじゃわからない」父
「言えないわよ」母
「じゃ止めるよ」父
「ダメ!」母
「じゃちゃんとどこがいいか言ってごらん」父
「オ・オマンコがいいの」母
父も母も
言葉の遊びで楽しんでいたようだ。
一度卑猥な言葉「オマンコ」と
言ってしまうと、堰を切ったように
「オマンコが気持ちいい」「もっとオマンコつっついて」
1時間ぐらいは励んでいた。
性に目覚めた少年にとって
毎晩「狸寝入り」を決め込んで
様子を伺っては寝不足でした。
続きはまた。