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2003/07/10 00:24:26
(bux/bJQL)
俺が小学6年の時だった。当時俺の田舎では,家に鍵などかけない平和なところだった。父が旅行でいない時,突然猟銃を持った男2人が入ってきた。俺とお袋は縛られ,口もふさがれた。一人の男が「おとなしくしていたら,殺しはしない。用が済んだら出ていくからがまんしろ。」といった。そして「一時間くらいで戻るからお前はここで見張っていろ。」と,もう一人の男に言って出ていった。もう一人の男は,「親父。気をつけろよ。」と言った。その男は体は大きかったが,よく見ると顔は高校生くらいに見え,親子かと思われた。一人がいなってしばらくすると,若い男はお袋に近づき,目隠ししてからお袋のズボンとパンティーをはぎ取り,股間が完全に開いた状態に足を固定してからお袋のマンコ弄り始めた。初めて見るお袋のマンコがぱっくりと開いていた。堪えてはいたのだろうが,執拗に責められ,お袋のワレメからは汁が溢れ出した。そして腰が痙攣するようにブルブルと震え始めた。すると若い男は,勃起したチンポをお袋に挿入し,責めたてた。お袋の腰が,さらに激しく動き始め,男が「ウウッツ。」といって終わった。
そして,