私はいつも通りに仕事を終えて家に帰った。夕方の7時ころドアを開けただいまと声を掛けるが返事がないんです。母は買い物にでも行ってると思い部屋に入り普段着に着替えたの。ふっと耳に聞こえる女の人の泣くような声・・恐る恐る声のする部屋に近づいた。母達の部屋です。耳をドアに付けて聞いてたらなんと母の喘ぎ声「もっと奥迄入れて、早く早く」「あ~っ気持ちイイ」「イクっ~っ」そこは父と母のセックスの最中でした。隙間から見る二人の姿態はビデオで見る以上に興奮する場面でした。時間が立つのも忘れてその場でオナニーをした私でした。