1
2026/03/13 11:36:50
(UEWIe8XW)
俺が中学の時、よく母と爺ちゃんが車で買い物に出かけていた。
当時母は40代前半、爺ちゃんは60代後半だったと思う。
行くと2、3時間は帰ってこなかったのでそのたびに母の下着を出してオナニーしていた。
何も買ってこないときもあり不思議に思い車のトランクに入って確かめてみた。
1度目はやたら車が揺れるところを走って止まると、「美代子、早くパンツを脱げ。」と爺ちゃんの声。
「お義父さん、そんなに慌てなくても、、でも海の見える松林でお義父さんとするなんて、、」
「だって、美代子が誘うんだから仕方ないじゃないか、、」
「よく言うわよ、私の服を引っ張ったのは誰、、」
「分かったから、、早く済ませて何か買って帰らないと怪しまれるぞ。」
そんなことを言うと母がハーハー言いながらパンツを脱いでいる息がし、その隣で爺ちゃんも服を脱いでいる着崩れの音がしていた。
「お義父さん凄い、もうこんなになっているの、早く舐めさせて、、」
「ああ、、早く舐めてもっと硬くして入れさせろ。」
数分舐めたのだろうか、今度は車が小刻みに揺れるので嵌め合っていると思われた。
時々体位も変えたのだろうか、「美代子、もっとこっちへ尻を向けろ。」と言う声がすると再び揺れ始め、車が止まって1時間ほど経ったころ終わった。
「お義父さん、また中に出してしまったのね。また妊娠したらどうするの。」
「あれは3年前のことだろ。もう美代子の歳では妊娠はしないって、、」
「何言っているの、従妹のキミさんは43で妊娠して子供を産んだのよ。もし妊娠したらちゃんと責任をとってよね。」
「ああ、、任せておけ、また隣町の産婦人科で頼んで堕ろしてもらうように言うから。」
そんな話をして車はスーパーに向かった。
俺は二人が降りるとそっととランクから出て歩いて帰った。
まさか父が仕事に出かけている時に母と爺ちゃんはあんなことしていたなんて思ってもみなかった。
それから1か月後、俺は凄いものを見てしまった。